ワカル・デキル | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

ブログ

2017年 7月 25日 ワカル・デキル

こんにちは、津田沼校に来て9年目

今やかなりのオバハンと化した田中です。

最近小学生の娘達が夏休みに入り

毎朝お弁当のプレッシャーと戦っています。

しかし、人間考えればできるもんですね!

時短と子供達の好物を兼ね備えた

お弁当を生み出しました!

牛タンを焼いてご飯に乗せるだけという荒技で

お弁当は乗り切ります!!

さて、今日は

勉強に勤しんでいる

高校生・本科生の皆さんに、

心に留めて欲しいことを

書こうと思います。

現在の自分の状況と

照らし合わせて考えてみてください。

今の学習は順調に進んでいますか?

できること増えていますか?

「できる」ことです。

「身体的にできる」

状態にすることです。

これが毎日、

もしくは模試毎に

着実に増えていくような

学びになっていますか?

授業を提供する予備校に

勤める者として

一番ハラハラすることは、

頑張っている皆さんが

「学び貧乏」

になっていないかということです。

「学び貧乏」、、、

これは、一生懸命授業を受け、

誰よりも長時間INPUTをするが、

受身姿勢が故に「理解」はしたものの

「できない」という状態を表します

しかも、その時間が

長ければ長いほど

貧乏になります。

時間を消費しているだけですから。

では「できる」状態にするには

どうすればいいか?

 

簡単なんです。

友人や担任助手

周りにいる家族に

説明してみてください。

10回のINPUTより

1回のOUTPUTが貴重です

社会人になって早12年。

社会が求めているのは

「理解」している人ではなく

「できる人」

「解決できる人」

であることをビシバシ感じます。

 

「形にできない」人は、

いくら「理解」していたとしても

淘汰されてしまいます。

大学入試だって同じですよね。

「できる」人が合格しますし、

「理解」はしていたとしても、

それだけでは1点にも

なりませんよね。

高校入試だって

同じだったはずです。

 

人間の成長は

子供大人に関わらず

「できる」ことを

着実に増やしていくことに

あるのではないでしょうか

「理解」した状態にとどまらず、

昨日できなかったことを

今日できるようにする

そしてそれを

死ぬまで続ければ

日本の未来は

眩しいくらいですね!

受験勉強を通して

その姿勢を身に着けられるよう

グループミーティングや

塾内合宿の機会を使って

OUTPUT

してみてください。

「できる」ことを増やせる

熱い夏になることを願っています!

 

明日の更新は津田沼校の

癒し系。(と言われている)

石井智也担任助手です!

どうでしょう?

私はさっぱり

癒されません!!

しかし、そんな彼が

紡ぎだすメッセージは

みなさんのやる気に

火をつけること

間違いなしです!

ご期待を!!

 

どういう勉強したらいいのかな。

大学受験ってどんな感じなのかな。

この夏から少し初めてみようかな。

 

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