全て想定内へ。 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2018年 2月 8日 全て想定内へ。

 

 

こんにちは!

 

津田沼校担任助手の

廣居祐豊です!

 

もう大学2年生が終わると思うと

少し憂鬱になります。

時って、なんでこんなに早いんですかね。

 

 

今日の話は、

今、まさに受験本番を迎えている

受験生に聞いてほしいです。

 

みなさんは、

本番の想定

どれくらいしていますか??

 

本番の想定とは

朝、家出る時間から

試験が終わるまでの

流れを想定することです。

 

僕は受験当日は6時に起き、

何分の電車に乗って、

電車の中では何の勉強をして、

試験会場についたら

何の勉強をして、

試験中はどのように解いて、

休憩時間は何をして、

などなど

当日全ての流れを考えていました。

 

これをすることによって、

どんなメリットがあるというかと

それは2つあります。

 

1つ目の理由は

想定することによって、

時間を最大限有効活用できることです。

 

想定するということは

本番の流れを想定します。

つまり、

自分が試験前の時間を

どのように使うかも

考えます。

 

それは事前に

自分が試験前に

確認したい事を

明確にしていることに繋がり、

試験を臨む時に

自信が持てます。

 

もし、想定していなかったら、

試験中に

あれも確認しとけばよかったなど、

不安が残ってしまうことがあるでしょう。

しかし、想定しておくことで、

自分はやるべきことをやれたと

思えるはずです。

そしたら、自分に対して、

少しでも自信は持って、

試験に臨めると思います。

 

まとめると、

想定すると、

時間を最大限有効活用でき、

さらに自分に自信を持てるようにもなる

ということが1つ目の理由でした。

 

2つ目の理由は

想定することによって、

試験本番に落ち着きを持てることです。

 

試験本番って、

どうしてもいつも通りとは違って、

うまくいかないことがあったりする、

つまり、想定外のことが起きるんですよ。

その想定外を極力減らすためには

試験本番を想定することが必要になります。

想定することでしか想定外は減らすことはできません。

だから、極力想定外を減らすために

想定するのです。

そうすることによって、

自分のベストパフォーマンスが

出せる要因を作ります。

 

この2つの理由に共通することは

どちらとも

不安を和らげることが

できます。

 

自分が今までやってきた

勉強の成果を出すための

最後の準備、

それが本番の想定だと

思っています。

みんなの勉強は

なんのための勉強ですか?

合格を取るための

勉強をしてきたはずです。

その勉強を

最後の準備を怠ったせいで

台無しにしないでほしい。

最後の最後まで

拘って、

自分のベストパフォーマンスが

できる準備をしてほしい。

今までの自分のためにも、

未来の自分のためにも、

今、できる最高の準備をしてください。

応援してます!!!

 

明日の更新は・・・

 

 

 

 

長谷川沙綾担任助手です!!!

 

彼女はよく僕のギャグで

笑ってくれる優しい人です笑

そんな彼女がどんな更新してくれるか

お楽しみに!!!

 

 

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