慢心、焦り | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

ブログ

2017年 12月 15日 慢心、焦り

こんにちは。

 

すみません予定と異なって

自分が今日のブログをお送りします。

 

矢花 由希でなく、

 

名前の末尾に「や」を足した方の、

千葉大学工学部メディカルシステム工の

佐藤 由季也です。

 

最近ちょっとずつ太ってきました。

自分は年末年明けに恐怖を感じています。

 

年末年明けの時期ってなんやかんや

忘年会や新年会で美味しい料理を

食べる機会が増えてしまいます。

 

なんで今までダイエットが

順調だったのにこんなとこで

意思折れてしまうのだろう。

 

 

みなさんもこんなことありませんか。

 

なにか物事が順調に進んでるときに

「このままだったら大丈夫でしょw」

と油断してしまう経験です。

 

今回の自分の例のように、

たいていの人間は

「チャンスのときは慢心して

ピンチの時は焦りだす。」

という傾向に

なりがちだと思います。

 

みんなも今までの

模試の結果をから、

「もう第1志望は無理!もう適当に勉強しよう。」

とか

「A判定きたー。あとはいつも通り勉強でどうにかなるっしょ。」

など、

様々な感想を持ったと思います。

そして今週の12月最終模試の結果も

同じように様々な感想を

持つことでしょう。

 

そこで一つ覚えてほしいのですが、

「チャンスのときは慢心して、

ピンチの時は焦りだす。」

ような生き方は

損が多くなる要因だと思います。

 

慢心は確実に獲得できるものを

得られなくなる隙を生み出し、

焦りはあなたがもう手遅れだと

ネガティブな感情が前面に

押し出されます。

 

では、どうすればいいのか。

 

自分は別に人生の成功者ではないですが、

「こうした方が良い人生になろうだろう」。

という考えは持ってます。

 

それは、

「チャンスのときほど

用心し始めて、

ピンチのときほど

武者震いし始める。」

ように考えようと思っています。

 

 

チャンスはピンチになりえます。

せっかく痩せてきたのに油断でいくらでも

太ります。

 

ピンチはチャンスになりえます。

このぶくぶく太ったピンチを利用し、

どこが悪かったか分析して今後に生かします。

 

 

いちいちピンチやチャンス時に

足を止めることは時間の無駄です。

 

受験生は残り少ない勉強生活を

どんな状況になろうとも

足を止めることなく

走り続けましょう。

 

みてくれてありがとうございました!

 

さて、次回の更新者は

 

東進津田沼校のほこる

イケメン担任助手

\中村 聖哉担任助手/

 

見た目だけじゃなく心も

イケメンです!

 

そんなせーやがどんなブログを書くのか、

次回もお楽しみに!

 


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