感謝 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

ブログ

2017年 12月 19日 感謝

こんにちは

東進ハイスクール津田沼校

担任助手の

金子仁です

 

最近で一番恥ずかしかったことは

ローソンで

ファミチキください

と言ってしまったことですかね

 

また前回のブログのブログで書いた

通学中の読書

も引き続き継続中です

 

そしてなんと言っても

みなさん

センター試験前の最後の模試

お疲れ様でした!!!!

受験生は

本番のセンター試験まで

もう一ヶ月ありませんよね

本番で自分の実力を最大限に出せるよう

模試の結果を正面から受け入れ

一番点数に直結する勉強をするべきではないでしょうか

そして1、2年生

あれだけ未来のことだと思っていた

センター試験本番までの期間は

もう一年を切ろうとしています

もう他人事とは言えませんよ!

模試の結果を踏まえ

まず何から手をつけるべきなのか

考え、実行に移しましょう!

 

さてさて

前置きが長くなってしまいましたが、

今日僕がブログで伝えたかったことは

親への感謝

についてです

 

実際に僕が受験を終えて

人間的に成長できたな

と実感できた部分が

親へ素直に感謝できるようになった

ことではないのかなと思っております

 

それまでは思春期にまだ片足を突っ込んでいた

親の隣を歩きたくない系男子だったのですが

今ではもちろん隣を歩けますし

ランチなんかもできちゃいます

 

様々なことに素直になれた

具体的なきっかけは大学の学費を

全て支払ってくれたことです

(ちなみに日本の大学生の約5割が

何らかの形で奨学金制度を利用しているようです)

これだけ聞くと

お金か

という印象を抱いてしまう人も少なくないでしょう

ですがちょっと聞いてください

 

もともと僕自身

自分の家庭を裕福である

と感じていたことは一度もないですし

実際多分そうでしょう

 

家族四人で外食へ行っても

(僕には弟がいます)

がっつり食べている子供二人に対し

両親は遠慮めな量でした

当時そのことについて

幼いながらコンプレックスというか

一種の諦めのようなものも感じていました

 

また受験勉強を始めるかといって

東進に入れてもらったはいいものの

実際に取らせてもらった講座の量は

かなり少なく

それについてかなり両親と

言い争いをすることになってしまいました

(今では取得講座が少なかったから

最大効率を考えて勉強できたのかな

とも思っていますが)

 

以上の二つのエピソードからわかってもらえるように

決して裕福な家庭ではないです

そしてその分

奨学金を使わず

親が学費を全て負担してくれる

(しかも私立大学の学費をです)

というのはかなり革命的な出来事であり

親の行動一つ一つは

僕のことを考え行われていたのだなあ

と親を尊敬する瞬間でもありました

 

とまあ僕のことを

つらつらと書かせてもらったのですが

 

つまり僕が何を言いたいのかというと

あなた方が思っている以上に

あなた方の親はあなたを思っていますよ

ということです

そして

今は勉強でそんなことに気づく余裕はないのかましれませんが

受験が終わり自分のいく先が決まった後にでも

何らかの形で

このことに気づいて欲しいし

それを何らかの形で両親に伝えて欲しいなあと

思っております

 

今日のブログはこんなものでしょうか

それでは!


明日の更新者は、、、、

石井担任助手!

 

明日も必見です!!!


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