4度目のセンター試験。 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2018年 1月 16日 4度目のセンター試験。

どーも!

担任助手3年目の西田です\(^o^)/

 

受験生のみんなは

センター試験

 

低学年のみんな

センター同日模試

 

本当にお疲れ様でした!!!

 

ついにこの日が来たなという感じで

自身の受験期を含めると

4度目のセンター試験でした。

 

4度目でも

この雰囲気には慣れず

やっぱり緊張します。

 

そんな舞台に一人で立ち向かい

やりきってきた

みなさん

本当にすごいです。

心から尊敬します。

 

 

みんなが勉強を始めて

センター試験まで

いったいどれほどの月日が経ったんでしょうか

 

簡単に見てみましょう

 

例えば

高1の4月から始めた人は

1019日間

 

高2の4月から始めた人は

653日間

 

高3の4月から始めた人は

288日間

 

高3の7月から始めた人は

197日間

 

高1の春から始めている人は

1000日以上

高3の夏からでも

約200日間

 

こんなに長い間努力してきた

 

 

これまで

何百日

いや、

何千日もの

努力を積み重ねて

センター試験

に至った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当によく頑張った。

 

 

 

 

 

 

でも

勝負はまだ続く

 

 

むしろここからが

真の正念場

 

 

 

 

センター試験の結果で

一喜一憂するだろう

当たり前だよ

こんだけやってきたんだから

盛大に喜べばいいし

どんだけでも悲しめばいい

 

 

 

それでも

「まだ終わっていない」

「センター試験はあくまでスタートだ」

という認識は

必ず持っていてほしい。

 

 

 

一生懸命作り上げてきた

ストーリーを

完結させよう。

 

 

センター試験はあくまで序章にすぎない

 

 

ここからまたみんなには

波乱万丈な受験生活が待っているし

乗り越えなければならない壁もある

 

 

だからこそ

ここからの努力次第で

結末は大きく変わる。

 

 

最高のハッピーエンドを迎えられるように

ここからまた一緒に頑張っていこう。

 

 

 

 

最後に好きな名言を紹介します。

アメリカのテキサス大アメフト部のコーチが夏休みの帰省中の選手に贈った手紙の一節です。

「フィールドでプレーする誰もが必ず一度や二度、屈辱を味わされるだろう。

打ちのめされたことのない選手など存在しない。

ただ一流の選手はあらゆる努力を払い、速やかに立ち上がろうとする。

並の選手は少しばかり立ち上がるのが速い。

そして敗者は、いつまでもグラウンドに横たわったままである。」

<ダレル・ロイヤル>

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました<m(__)m>

 

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明日の更新者は…

最近僕からなぜか逃げていくことが多い。

すばしっこさNO.1の

元陸上部部長

古茂田隆之担任助手です。

どんどん成長していく彼は

真のリーダーになるため

着実に階段を駆け上がっています。

 

そんな彼は一体何を語ってくれるのか

必見ですね!!!

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