【ひと夏の長さより】 | 東進ハイスクール 津田沼校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2022年 7月 27日 【ひと夏の長さより】

こんにちは!!

獨協大学外国語学部1年の

三島聖也です

 

阿久津からチャラ男だとか黒髪が懐かしいだとか

いろいろ言われてますけどチャラくないです!!(笑)

普通の大学生です!!

 

僕から見る阿久津も

頭いいし人生充実してて羨ましいです!!

 

ブログで面白いことを書けなんて無茶言いますよ

ハードル上がって仕方ない!!!(笑)

 

前置きが長くなってすいません。

本題に入ります。

 

皆さんはこの夏をどのように受け止めていますか??

 

人によって

勉強がいっぱいできて最高!とか

勉強時間長すぎてきつすぎ!とか

プラスからマイナスまで

色々な意見があると思います。

 

ですが、この夏というものは

受験に向けてのただの通過点に過ぎません。

 

最終目標は第一志望校合格であって

夏に勉強をやり切ることではありません。

 

ここで、自分の経験を少し話します。

僕は、自分で言うのもなんですが、夏は結構勉強しました。

7月から毎日朝登校をして、

8月は日本史を固めることを重視して

本気で取り組みました。

その結果、

八月後半の模試でまぁまぁいい点数を取ることが出来て

志望校の判定もB判定で、めっちゃ嬉しかったんです。

 

ですが

僕はここでなぜか勉強をすることをやめます。

夏休み終盤朝登校もおろそかになって

勉強時間が最大化されてたものが

格段に落ちました。

 

この経験を持って皆さんに伝えたいことは

夏全力でやり切っていい成績が出たからといって

勉強をやめないでください。むしろもっとやってください。

 

やっと伸びてきたものを継続させてさらに伸ばすことは難しいことですが、

継続することは勉強において一番大事なことなので

第一志望校合格というゴールに向かって頑張ってください!!

 

ひと夏の長さよりも受験直前の一週間は非常に長く感じます。

緊張とか今までやってきたことが色々積み重なって

ほんっっっとうに長く感じます。

この夏をやり切ることはもちろんですが、

最終目標を目指して毎日の勉強を頑張りましょう!!

 

長くなりましたが、読んでいただき

ありがとうございました!!

 

さーて次回の更新者はー?

 

戸部匡貴 担任助手!!

彼は入って最初のチームミーティングが一緒で

担任助手で一緒になるとは思いませんでした(笑)

 

こいつは日本史大好きマンで日本史のことならならなに聞いても詳しく教えてくれます。

古代のことを聞いたらもう話が止まりません。

そんな話し出すと止まらない

彼のブログをお楽しみに!!

 

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