【伝えられる何か】 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2020年 10月 26日 【伝えられる何か】

 

こんにちは!

東京工業大学 工学院 1年

青木 一真です!

 

昨日のりんくんの

イケイケ大学生とかいう紹介は

全然意味が分からないです。

 

とりあえず大学生になったら

彼みたいな頭がおかしくて怖い人とは

距離を置いた方がいいですよ。

 

 

 

さて、今回のブログでは自分も

「担任助手」について

書いていこうと思います。

 

まずは生徒目線で書きます。

 

ぼくは東進に通い始めたころ

担任助手のアドバイスを

あまり真剣に聞いていませんでした。

 

勉強のやる気があまりなかったのもあるし

勉強をやるにしても

高校受験を頑張った自分なら

受講とかをしたらあとは

ほぼ自力でやるのが1番だと

思っていました。

プライドだけ微妙に高い、世界で1番ウザいタイプ

 

結果、1,2年生の間は

全く成績が伸びていませんでした。

 

それで焦って初めて担任助手の

言うことを真剣に聞くようにしました。

 

木下 開さんを始めとする担任助手に

受講や過去問の進め方についての

アドバイスをもらって

素直に努力しました。

 

その結果、高3の夏の2か月間で

センター模試の点数を

113点も上げることができました!

 

それからも担任助手のアドバイスを信じて

努力をした結果

第一志望校に合格できました。

 

受験生の時は担任助手に対して

すげえなあ

とか

1,2才しか変わらないのになんで

こんなに頼りがいがあるんだろう?

とか

自分には無理だな

とかしか考えてませんでした。

 

 

ということで、ここからは

担任助手目線で書きます。

 

自分には無理だなと思っていた

担任助手なんですが

受験が終わってみると

来年以降の受験生に対して

できるアドバイスや

伝えられる教訓って

意外と多いな

って思ったんです。

 

自分からコミュニケーションをとるのは

そんなに得意な方ではないので

今でも向いてないのは間違いないですが

本当に大事なのはそこじゃない!

って個人的には思ってます。

 

1番大事なのは

「伝えられる何か」

があるかどうかだと思います。

 

具体的な勉強法

部活との両立はどうすればいいか

コンテンツの活用法

モチベの保ち方

大学のこと

などなど

ほんとになんでもよいです。

 

そうは言っても

やっぱり生徒時代は不安ですよね。

自分がやっていることが

正しいのか間違っているのか

いまいち分からないから。

 

でも受験が終われば

その答えがだいたい出ます。

昨日の模試でもちょっと答えが出始めたのかな?

 

それが正解でも不正解でも

努力した過程を整理すれば

伝えられる何かがきっと出てきます。

 

やっぱり

大学受験を経験したかどうか

やりきったかどうか

っていうのが

かなり大きな差になっていると感じます。

(急な大学生マウント)

 

生徒時代になんとなく感じた

「担任助手の人ってすごいな~」

の正体もそれなのかも?

 

受験が終わったら

時間がたっぷりできるので

その時に考えてみてくださいね~。

 

あ、あと、津田沼校の担任助手どうしは

めちゃくちゃ仲が良いです!!

(ただし、りんくんを除く♥️)

 

これは他のバイトとは

比べ物にならないと思います!

 

コロナ禍ということもあり

人間関係が閉塞的になりがちな

今だからこそ

やってて良かったなーって

心から思ってます。

 

長々と書きましたが、以上です。

 

 

 

明日の更新は!?

 

 

 

 

ゴンちゃんこと

中山和樹担任助手!!

 

ゴンちゃんは

普段は落ち着いていますが

ここぞという時に

アツい男ですね!

 

そんな男の中の漢にとって

「担任助手」とは?

 

お見逃しなく!

 

 


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