【努力の習慣化】 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2020年 3月 8日 【努力の習慣化】

みなさんこんにちは!

青山学院大学理工学部1年の

大貫真輔です!

 

最近はコロナの影響で

予定がつぶれたりして

急に空き時間ができて

暇を持て余している人も多くいるのではないでしょうか

 

こういう時はマイナスにとらえるのではなく

普段やろうと思ってはいるけど

時間が無くて後回しになってしまっている

趣味とかに時間を割いてみるのも

良いかもしれませんね

 

僕も旅行がつぶれてしまったので

映画見たり部屋の掃除をしたり

普段なかなか時間が無くてできないことを

してみようと思います

(もちろん勉強もちゃんとするように)

 

 

↓↓ここから本題↓↓

今日は題名にもある通り

『努力の習慣化』

について書こうと思います

 

というのも

勉強の中にも

毎日のように継続して成果がでるもの

例えば英単語などの

暗記系がそれに当てはまると思いますが

そういったものってありますよね

 

こういった類のものは

一回やったり

短期的に集中してやっても

上手いこと脳に定着しないので

何回も回数をこなす必要があります

 

そうして初めて

知識として自分のものになるわけですが

この継続という作業

簡単な内容を毎日やるだけなのに

ちゃんとできる人が意外といない

(受験期の僕もできてませんでした笑)

 

なんでかって言うと

僕の場合は

一日欠かしたぐらいでは

損失が目に見えてわかりづらいから

その積み重ねが悪い結果を招くと

頭ではわかっているけど

サボってしまう

 

このサボり癖がついてしまうと

勉強だけに関わらず

生きていくうえで

損でしかありません

継続ができない人は

結果が出るまで待つことができないわけですから

 

とはいいつつも

楽しいことがあったら

辛いことからは逃げたくなるし

楽な道があったら

苦しい道をそれてそっちの方に行きたくなる

 

ここでこれを解決する一つの方法が

題名にもある通り

『努力の習慣化』

です

 

努力を努力と思うから

続けるのが困難になるのであって

努力を習慣にすることによって

「やらなきゃいけないこと」を

「やらなきゃなんか気持ち悪いこと」

に変えてあげる

 

例えば毎日している生活習慣って

必ずやらなきゃ!!

って意識して行っている人

あんまりいないと思うんです

 

これと同じように

例えば毎日夜寝る前に

高マスの英単語を100個やってから寝るとか

ご飯食べる前に少し音読するとか

毎日必ずやることに

付随させて少しの勉強をすることで

やり忘れを極力減らし

あ、そういえば今日これやっていないな

そんな風に思えるようになれれば

それは既に努力とは呼ばず

習慣と呼べると思います

 

そんな習慣を増やすことができれば

勉強量を無理なく増やすことができると思います

是非毎日英単語やるのが

億劫だなーとか思っている人がいれば

参考にしてみて下さい

 

 

 

明日の更新者は、、、

今井瑞基 担任助手!!

 

みずきさんの

高校生の頃の話

時間があったら是非聞いてみて下さい

今いる環境がありがたく思えるようになると思います(笑)

 

明日も絶対見てね~

 

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最近話題の共通テストってなんだかよくわからないなあ…

そんな新高1生の皆さんに朗報です!

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