【意外と短い夏休み】 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2018年 8月 7日 【意外と短い夏休み】

どーも\(^o^)/

担任助手4年目の西田周平です。

 

よしき曰く、初めてすごいと思った人らしいんですけど

具体的にどこらへんが!?って気になるので

今度聞いてみようと思います笑

 

最近とことん暑いですよね

日中は外に出ないことをおすすめします!

部活生は体調に気をつけて

思いっきり部活を楽しんでね!

 

個人的には甲子園が開幕して

ついに夏が来たなという感覚です。

熱い戦いをみたいですね~~~

千葉代表の木更津総合頑張って欲しいです!

 

 

ということで

今日は

【意外と短い夏休み】

について話したいと思います。

 

高校生の夏休みが始まり、

はや2週間強が経ちました。

つまり残るはあと3週間弱です!

 

 

え!?

 

 

もうあと3週間!?

 

 

ってなる人多いんじゃないでしょうか!

 

 

 

センター過去問10年分

大問別演習

等々やることは無限有限だけどね!)にあります。

 

 

センター過去問だけでなく

大問別演習も

来年1月のセンター本番までに終わらせようとすると、

センター過去問10年と

大問別演習60回を合計して

70回分の演習があります。

 

夏休みが終わってしまったら

次にセンター演習に取り掛かるのが

12月中旬(真冬)くらいですね。

つまり、実質センター試験の勉強をするのは

残り1ヶ月と3週間…

日数換算で約50日

 

 

センター演習の総数が70回分に対して

センター演習に確保できる日は50日間

 

 

 

おろ…???

 

おろろ…!?

 

おろろろろ!?!?!?

 

すでに20回分を終えていたとしても

1日1回センター模試を受けるくらいの演習量が必要ということです( ゚д゚)

 

じゃあまだやっていない人はどうすればいいの!?

答えはめっちゃ簡単です。

受講が終わっていない人は受講しましょう。

受講が終わっている人は、一生懸命大問別を解きましょう。

受講が終わっていて、大問別演習も回数を重ねた人はセンター過去問を解きましょう。

そして受験生全員もっと時間を大切にして、

1科目でも多く、1単元、1分野でも多くの問題を解きましょう。

「よし寝るか~」と思ったその時に、

「プラス1題解いてから寝よう」って思えるかどうか

受験生はそんな些細な違いを生み出せる人であってほしいです。

 

当たり前のことを当たり前にやり

最後まで手を抜かず

どこかで違いを生み出す受験生は

きっとそう簡単には落ちません!!!

 

 

 

大学受験は

狙って点数を取ることができます。

それならばきっと

勉強の1つ1つにも狙いがあるはず。

 

 

大学受験は

ただこなす勉強で成績が伸びる、合格を掴み取れる程甘くないのも事実です

 

「自分で考えるのが苦手で、

でも担任助手には考えろ考えろと言われる…」

と困惑している人もいると思います

 

そう思っている人がいれば

ぜひ僕のところに来て下さい。

 

なるべく短時間で

引くほど一緒に考えます。

 

それだけで夏休みの過ごし方や、いや、

受験の結果が変わるかもしれません。

 

そのくらい「狙い」って大切なんですよ!!!

 

 

最後になりますが、

まとめると

①夏休みって意外と短いからやること整理して全部やりきろう

②狙って点数を取るために「狙い」がある勉強をしよう

③考えることが苦手もしくは疲れるもしくは大変だなと思っている人集合

以上3つ必ず覚えてください!!!!!

 

はい、今日も最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m

 

明日の更新者は

石森ひなた担任助手です!!!

(写真右)

 

いや~

津田沼校である意味「最強」の地位を築きつつある

天然女子ですね。

ひなたワールドが炸裂すると

思考と同時に

時間を止めるので

手をつけられません\(◎o◎)/!

そんな彼女が何を語るのか

注目度はバリ高いです!

明日も読んでくださいね!