【結局、多分、大好きなんだよね】 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

ブログ

2020年 10月 19日 【結局、多分、大好きなんだよね】

 

みなさんこんにちは!!

 

学習院大学経済学部3年

福井彩です!!

 

 

昨日の三上担任助手の

ブログ紹介は

ストレートな褒め言葉で

照れちゃいました😳

 

こんなにも真っ直ぐに

人のことを褒められるのは

きっとゆうきちゃんが

それほどまでに素敵な人だから

なんだろうなあと

改めて思いました。

 

こんな可愛い妹は

ぜひほしいものです…❤︎

 

 

さて、今回のテーマは

担任助手

 

毎年いろんな担任助手の

想いを知ることができるので

読むのが楽しみです!

 

が、一方で

書くのは難しい…

 

毎年何を書くか悩んで、

書いては消しての繰り返し。

 

いっそ今年は

色々難しく考えずに

思うままにばーーっと書きます!

(読みにくかったらごめんなさい)

 

 

それではスタート!!!

 

 

さて、私は東進HS津田沼校で

担任助手として働いて

3年目になります。

 

元々断ることが苦手な私は

高校時代から

あらゆる選択の場面で

自分の意思というよりは

誰かに頼まれてやる

誰かの期待に応えたくてやる

ということが

ほとんどだったように思います。

 

担任助手を始めたのも、

2年目を続けたのも、

3年目を続けたのも、

そんなような理由です。

 

 

 

高校生のとき、

私はなんとなく

大学生って遊んでばっかで

ゆる~く生きている

ってイメージがありました。

 

そのイメージから

離れたところにいたのが

担任助手でした。

 

校舎で見る担任助手は

私の持つ大学生像とは

全く別の存在でした。

 

たった数年しか

年齢が変わらないのに

何段も上にいるようでした。

 

多分純粋に

かっこいいな”って

思っていました。

 

だから私はそういう人に

声をかけられたことが嬉しくて

近づきたくて

負けたくなくて

担任助手をやったんだと思います。

 

 

2年目を続けるとき、

私を決意させたのは

同期の存在でした。

 

私には

12人の同期がいます。

私は心から本当に

同期12人のことを

1人ものぞくことなく

尊敬しています。

 

先輩たちのことももちろん

尊敬していましたが、

どんな偉大な先輩たちにも

負けないくらい

最高にかっこいい同期

って心から思ってました。

 

私にとって同期は

友達というよりは

仲間でありライバルでした。

 

ずっとずっとわなくて、

てなくて、

それがしくて、

だけど慢で大きな、

そういう存在でした。

 

だからこそ

2年目を続けるつもりは

ありませんでした。

 

2年目を続けるべきは

必要とされているのは

私じゃない

と思っていました。

 

だけどそんなとき

「辞める」という意思を

伝えていた私を

引き留めてくれたのは同期でした。

 

私にとって

圧倒的な存在だった

同期のみんなから

必要とされたこと、

認められたこと、

 

それが嬉しくて

それに応えたくて

2年目を続ける決意をしました。

 

 

 

3年目を続けるとき

私を決意させたのは

社員さん先輩

同期後輩の言葉でした。

 

2年目を通して

担任助手をやってよかった

という納得感を得た私は

外に出て自分の力を試したい

と思うようになりました。

 

そんな私を

東進にとどまらせたのは

やっぱり津田沼校にいる

の存在でした。

 

前に進む力が圧倒的で

刺激を下さった社員さん

誰よりもかっこよくて

ずっと憧れの社員さん

私にないものを沢山持っていて

誰よりお世話になった先輩

から頂いた言葉は

今までも今も

そして多分これからも

ずっと私の支えです。

 

大切な同期の本音は

泣きそうなくらい嬉しかったし

これからもきっとずっと

私に刺激をくれる存在です。

 

後輩指導が下手な私を

慕って頼ってくれる後輩の存在

本当に有難かったし、

年下とは思えないくらい

魅力的な人達ばかりだと

日々つくづく思わされます。

 

そういう人たちがいて、

私の存在や

仕事の仕方を認めてくれて、

声をかけてくれたから

私は3年目も続けました。

 

 

 

ここで冒頭の言葉を

少しだけ訂正します。

 

確かに私は断るのが苦手です。

私の人生は

自分がやりたかったことより

頼まれてやったことで溢れています。

 

けど多分それは

誰に頼まれても

やったことじゃなくて。

 

刺激をくれる人

心から尊敬している人

圧倒的に敵わない人

 

そういう類の人に

認めてもらえたから、

必要としてもらえたから、

その人達と働くことを想像して

してしまったから、

 

 

だから私は断れないんです。

 

 

東進は私にとって

そういう類の人達に

たくさん出会える場所でした。

 

かっこよくて

敵わなくて

だけどいつか

対等になりたい

と思える人達と

一緒に働ける場所です。

 

私はこれから先、

 

ここで出会った敵わない人たちと

対等に関わり合えるくらい、

私自身も圧倒的な存在になれるくらい、

津田沼校を卒業したあとも

社会人になったあとも

成長し続けたいです。

 

そう思える人たちと

たくさん出会えたことに

感謝しています。

 

 

多分、特別、

東進にいる人達が

他の場所で出会う人より

優れているわけではなくて、

 

他の場所にも

素敵な人は沢山いて。

 

だけど私の人生において

刺激をくれる人

東進で出会った人たちばかりなのは

 

担任助手っていう環境

それだけ深くわったり

相手をったり

激をもらったりしながら

くことができて

長できる環境だから

なんだと思います。

 

 

だから私は別に

担任助手をやる選択肢が

必須だとは思いません。

 

ただ、大学生活において

そんな出会いや関係性を持てる

環境をぜひ持ってほしいです。

 

今はまだ

大学生になったあと

どこでどうすれば

自分がそういう環境

持つことができるのか

想像できないと思うし、

考えて計画する余裕も

ないと思います。

 

だからこそ

選択肢の1つとして

担任助手ってものも

キープしてみてください。

 

受験が終わって

進学先が決まった時、

他にもっと

自分が成長できる環境

想像できたなら

そっちを選んでもいいと思います。

 

もちろんその時に

担任助手って場を選んでくれて

一緒に働けたら

とても嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

最後になりますが、

私にとって

担任助手を続ける理由になったのは

一緒に働く人たちの存在でした。

 

そんな私が担任助手を始めたり

続けたりする決意をしてから

働いている途中で、

つらくなったとき

自信をなくしたとき

辞めたくなったとき

もう少し頑張ろう」と

踏ん張らせてくれたのは、

生徒のみなさんの存在でした。

 

正直教育系の進路に

興味がなかった自分が

こんなにも生徒を好きになる

とは思っていませんでした。

 

みんなは多分覚えていないような

些細な出来事とか

ちょっとした言葉とか

そういうものが

どうしようもないくらい

しくてみました。

 

私がここまで

途中で投げ出すことなく

やり遂げられているのは

間違えなく

生徒のみんなのおかげです。

 

 

 

 

と、いうことで、

 

東進HS津田沼校は

刺激をくれる仲間

かっこいいライバル

可愛くて大好きな生徒との

出会いを持てる場所です!

 

だからこそ

心動く瞬間とか

沢山の成長

得ることができます!

 

以上!!

担任助手3年目の私が伝える

担任助手ブログでした!

 

 

明日の更新は、、、

望月担任助手!!

せっかくなので若かりし1年目の写真

もう3年だって、おじさんになったね……

 

彼も例にもれず、

私の尊敬する同期の1人です。

 

「不器用だなーー」と思うところも

多々あるけど(偉そう)

自分の感情行動が直線的に

結ばれていてブレない(伝わる?)

 

普段はかっこつけるくせに(ただのdis)

必死に努力することもできる、

 

そういうところを心から尊敬しています。

 

方向性は違えど

現実的な理想主義っぽい

節があるところは

ちょっと似ているなーって

勝手に思ってます。

 

多分だからこそ、同期の中でも

刺激されることが多いのかも。

 

3年目を続ける決意をできた

大きな理由の1つは

望月からの言葉なので

ほんと感謝してます。

ありがとう。

 

珍しくちゃんと褒めました。

 

こんだけ持ち上げたので

明日は最高に感動する

いいブログ期待してますネ

 

明日はみんなで

望月のブログをよんで

涙腺崩壊しましょう😊

 

 


 

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