【言葉はまるで雪の結晶】 | 東進ハイスクール 津田沼校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2022年 12月 27日 【言葉はまるで雪の結晶】

 

こんにちは😃

担任助手1年

笠松一成です!

 

 

ついこの前終わってしまったsilent

耳がタコになるくらい

話してしまったこと

まず謝んないとって思ってたので

この場で。

ごめんなさい。

 

でもめちゃくちゃ

心が揺さぶられたので

みんなにも知ってもらいたくて

ずっと話してしまいました

ただ、生徒に手話で話すことは

多分してないよ!

なつきの幻想じゃないかな🙂

 

あのドラマほんとによくって

自分の生き方を根本から

変えさせてくれました

時間があるときに見てほしいですね!

今回のブログの題名も

そのドラマの主題歌

『Subtitle』

からの一節を抜き出してきました

silentは見てなかったとしても

『Subtitle』は聞いてます

って人多いんじゃないですか

これもいい曲なので

是非是非聞いてください!

 

 

2022年も残りわずか。

1週間を切り

5日を残すのみとなりました

片手で数えることができてしまいます

題名にあるとおり

雪の結晶❄️が日本各地で見れるほど

寒くなってきました。

 

 

 

 

 

耐雪梅花麗

 

 

 

 

 

これは

遠い昔

5年くらいも前になりますが、

自分がまだ幼き中学生?

だったころに

恩師?たる

顧問の先生から

言われた以来

覚えている言葉です

 

これはある漢詩の一節です

『雪に耐えて梅花麗し』

こう読みます

 

1月、2月になると

暦の上では春を迎え

梅の花がどんどん咲き始めます

早春を代表する

美しい花ですよね

個人的には桜より梅の方が

春が始まったなって

感じがして良いです🌸

 

しかし梅の花も

人々を魅了するように

格好良く咲き誇る前には

苦しい時期を過ごしています

梅にとっては

寒い冬がそれにあたるのでしょう

 

 

がしんしんと降り

寒く苦しい冬をえ忍んで

春になりしい梅花を咲かせる』

 

 

 

成功者は

いつも成功しているわけではありません

超有名な、かのイチローさんも

8割苦しんだのちに

2割の喜びを感じることができる

と話していました。

 

梅花もそうですよね。

いつも美しい花を咲かせている

そういうわけではありません

寒い冬を

耐えて耐えて耐えて

綺麗な花を咲かせています

 

 

耐雪梅花麗

 

 

みなさんは

寒い冬を耐える

梅と今

同じ境遇なのかもしれません。

ということはつまり

この後麗しい花を咲かせるように

みなさんは望ましい結果を残す

ということではないでしょうか

 

 

必ず報われ

美しい花が咲きます!

春は必ずやってきます!

 

 

 

 

耐雪梅花麗

 

『雪に耐えて梅花麗し』

 

 

 

 

 

 

 

今回は以上です!

 

 

次回の更新は…

 

 

柿崎友一朗担任助手!

初めての紹介です(多分)

 

これ柿崎さんに言ったことないですけど

生徒から見た印象と

こちら側から見た印象が

違うって本当に思った

担任助手の方のひとりです笑

こんなに違うとは思ってもなかったです

もうびっくり!

大変なくらいです

 

どう違うのかは

教えられません

柿崎さんの

名誉にかかわる問題だからです。

 

でもとてもいい意味でなので

柿崎さん、

そしてみなさんも

心配しないでくださいね

 

そんな柿﨑さんの

明日の更新もどうぞお楽しみに〜

 

 

 

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