一つの考え方の提案 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2016年 12月 27日 一つの考え方の提案

 

こんにちは!

 

千葉大学工学部

メディカルシステム工学科

1年の

佐藤由季也です。

 

最近、年末に

恐怖しております。

 

なぜかというと、

年末ってなんだかんだ

美味しい物を

食べる機会が

多いのです。

 

ダイエットを決意

している僕ですが、

美味しい物の

誘惑に負けて、

パクパクと

空腹時にエサを得た

金魚のように

飛びついて

食べ始めてしまいます笑

(先週も死ぬほど焼肉くいました笑)

 

最近、食事制限もして

今回の食事を我慢すれば

痩せるチャンス

だったのですが

食べてしまいました…。

 

 

みなさんも

これに似た経験が

あるのでは

ないでしょうか。

 

つまり、

チャンス時に

とても油断して

しまうという

経験です。

 

今回の僕の例の

ように、

並みの人間だったら

「チャンスの時は慢心して、

ピンチの時は焦りだす。」

という傾向に

なりがちですよね。

 

みなさんも

つい先日の

12月最終模試の結果

から、

「もう第一志望校は

無理なんじゃないか。」

から

「いい点とったから

もう手抜いても

受かるやろ笑」

まで、

色々思ってる人

がいると思います。

 

近頃気づいたんですが、

「チャンスの時は慢心して、

ピンチの時は焦りだす。」

ような生き方してると、

損しか生まない

気がします。

 

 

じゃあ

どうすればいいのか?

 

 

僕が思うに、

 

「チャンスの時ほど

用心しはじめて、

ピンチの時ほど

武者震いし始める。」

ような考え方は

どうでしょう。

 

 

チャンスは逆に

ピンチになり得ます。

 

慢心して得られるはず

の結果を得られなかったら

元も子もありません。

 

それならば、

最初から用心して

得られるはずの結果を

確実に得ようじゃ

ありませんか。

 

僕も「痩せてきた」

というチャンスを

確実に使って

いこうと思います。

 

 

 

ピンチは逆に

チャンスになり得ます。

 

先日の模試で

結果がでなかった人、

多いと思います。

 

でも、確実に

その人たちは

成功した人たちより

残りの時間を

どう使えばいいのか?

どうしたら点数がのびるのか?

などの

「センターの点数を

伸ばすための種」

のようなものは

多くもらっているはずです。

 

僕も

「食べ過ぎてしまった」

というピンチを

反省点にして

いこうと思います。

 

 

いちいち

チャンスorピンチの

場合に足を止めていたら

得られるものも

何も得られません。

 

みなさんも

ここはひとつ、

「チャンスの時ほど

用心しはじめて、

ピンチの時ほど

武者震いし始める。」

ようにして見ては

いかがでしょうか?

 

今日も見てくれて

ありがとうございました!

 

 

さて、次回の更新は

 

僕が尊敬する大先輩!

 

絶対に読んだ方がいいです!

 

確実にみなさんの

お役に立つメッセージを

くださいます!

 

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てるさん!

 

次回もお楽しみに…。

 

———-

 

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