初心忘れるべからず。 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2017年 12月 24日 初心忘れるべからず。

 

 

みなさん、こんにちは!!!

 

津田沼校担任助手

2年目の

廣居祐豊です!!!

 

もう1年が終わるなんて早すぎます。

1年の感じる長さが年齢分の1らしいので、

来年はもっと早く感じると思うと

ぞっとします。

1日1日を大切に生きたいです!

 

 

さて、今日お話したい内容は

受験直前だからこその話です!

 

さて、最終センター本番レベル模試が

先日行われましたが、

2年前、

僕も受けました!

そこでの結果は

悲惨なものでした。

特に国語がほんとに悲惨で・・・

小説、古文共に

20点ぐらいだった気がします。

僕は結構ショックでした。

割と国語はできた方だったからです。

本番前で時間ないし、

どうしようと悩みました。

 

色々考えた結果、

僕が出した結論は

「初心に帰ろう!」

というものでした!

 

今から新しいことをやるのは

リスクが大きすぎる。

だったら、

今までやったことを完璧にしよう、

思い出そう

と思いました。

 

具体的には、

古文は文法で解くことを意識しました。

少し古文ができるようになってきた2年前の僕は

最初に意識していた文法で解く、読むということを

おざなりにしてました。

なので、1月1日と2日で、

文法の総復習をしました。

今までやった文法のテキストを

全部解きなおししました!

センター本番は古文は受けてませんが、

私大ではそれなりに古文はできていたと思います。

 

小説は最初、どんなことを意識して

解いていたかを考えると、

それぞれの役の立場になって

心情変化に着目して

考えていたなと思い出しました。

確かに、

最終本番レベル模試の僕は

傍線部の直前と直後の

本文の根拠を意識しすぎてたので、

全体のそれぞれの役の心情の変化に気付かず、

間違えたと思います。

結果は

なんと本番では小説満点でした!

他の人に聞くと、

英語の文法も

この時期に

今までやったことを総復習して

20点も本番で伸ばした人もいます!

 

あくまで、

初心に帰ることの大切さを伝えたいので、

具体的に僕がやった小説の解き方が

みんなに当てはまるかはわかりません。

 

でも、初心に帰ることは

とても大事なことだと

身をもって感じました。

 

みんなも自分がやってきたことを

振り返してみてください!!!

 

新しいことをやることより、

やったことをできるようにしましょう!

 

 

本日も読んでくださりありがとうございました。

 

明日の更新は

 

 

長谷川沙綾担任助手!!!

 

そういえば、

最初は彼女、僕に対して

敬語を使ってましたね!笑

 

明日もお楽しみに!!!

 

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