生きる術としての | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2017年 7月 8日 生きる術としての

 

 
 
 
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お久しぶりです。

千葉大 文学部 二年生

伊藤遼です。

紹介してもらった通り

昨日で二十歳になりました!

織姫は少し遅刻してるっぽいですね。

僕は優男なので

許してやるつもりです。

(´;ω;`)

さてさて笑

皆はもうテスト終わったかな?

まだこれからかな?

この前

通学途中に

高1か高2の学生さんたちが

話していたのを

聞いたのですが、

「まじでこんなことやってなんになるん?

数学とか一生使わんわ!!」

「それな!!俺なんか文系やし!

受験にも使わんよ。」

「スマホあるから数学いらん!!」

テスト期間に数学で

苦しめられていたであろう

学生たちの叫び

でした笑

(うんうん。わかるわかる。)と

ひとり頷いていました。

皆も同じようなこと

考えたことあるんじゃないかな?

少なくとも

自分はよく考えていました。

そして

大学に入り

答えが出ました。

結論から言うと、

「数学」自体

ほとんど

使うことはありません!!

特に

文学部ともなると

計算自体しなくなります!

しかーーーーし!

「数学の考え方」

めちゃめちゃ

使います!

僕のような文学部でもね笑

たとえば

僕がよく使う

数学の考え方のひとつに

逆、裏、待遇

の考え方があります。

それは

 

引用元(http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/kou3/gyaku.htm)

「pならばq」という事象が

であるとき

「qの否定ならばpの否定」が

である。

というものです。

なにか目標が出来た時

でも何していいか分からない時

そんなときに

使います。

もっと簡単に言うと

目標達成のために

しなくてはならないこと

が分からないときは

その待遇である

目標達成が出来ない場合

何をしなかったからなのか」

を見つけ出せば

自ずと

その「しなくてはならないこと

が分かる

ということです。

合格したいけどなにしよう・・・

合格してない人

何をしてなかった人なんだろう

あ、この勉強してなかった人なのかな

じゃあ、自分はそれをやってみよう!」

的なね。

うまく伝わったか

分からないけど

このほかにも

自分が普段

生きている中で使っている

数学の考え方はたくさんあります。

将来使わない学問なんてない。

使おうとしてないだけで

使い方なんていくらでもある。

勉強をただの

「受験勉強」として

終わらせず

「生きる術」として

身に付けていって欲しいです!

次回の更新者は

Mr.Miyajima

です。

お楽しみに!

~~~~~~~~~

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