【現代文の力の必要性】 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

校舎からのお知らせ

2018年 10月 15日 【現代文の力の必要性】

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール津田沼校です!

 

11月26日(月)19時30分から

東進ハイスクール津田沼校で

公開授業

があります!

 

今回の公開授業では

『古文単語ゴロ565(ゴロゴ)』の著者としても有名な

板野博行先生

による授業です!

 

講義内容は

ハイパー現代文(特別編)

現代文のエッセンスを体得しよう

ということで、

センター試験の文章と設問を緻密に分析し、

入試現代文のエッセンスを伝授します。

 

現代文は自分で成績を伸ばすのが

難しい科目だと思います。

 

現代文の成績をあげるには

漢字や語彙、慣用句などの知識の力

文章を読んで内容を理解し論理的に考える力

が必要です。

 

これって、他にも同じような科目があると思いませんか?

文理関係なく必要となる

英語です。

 

英語も

単語・熟語・文法などの知識の力

文章を読んで理解する力

が必要となります。

 

つまり

現代文における

文章を理解する力

は英語にも必要になってくるのです。

 

実は実際の研究で

英語と現代文の成績の間には

強い相関関係がある

という結果もあるんです。

 

たとえば

センター試験の大門2の不要な文を除く問題や

記述問題や要約問題などももちろん

センター試験などにくらべ

文章構造自体も難しいものが多いので

難関私大の英語長文でも

現代文の読む力

は必要になってきます。

 

要するに

現代文の力

受験生に必要な力

です。

 

それに文理は関係ありません。

入試で使わないからと言って

不必要なわけではありません。

 

そして再度言いますが

現代文は自分で伸ばすのが

難しい科目です。

 

受験に使わない科目となれば

なおさら力をつけるのは

難しいのではないでしょうか?

 

なので今回のこの公開授業は

現代文を入試で使うという人はもちろん

使う予定がないという人にも

ぜひ受けてみてほしいです!

 

対象は高2生・高1生・高0生

※高0生とは高校生レベルの学力を持つ中学生のことです。

日時は11月26日(月)19時30分~21時30分

会場は東進ハイスクール津田沼校です!

 

参加無料の定員制です!

 

気になる人は

下の公開授業のバナーをクリック!!

 

最後まで読んで下さり

ありがとうございました!!

 

 


 

 

11月26日(月)に

板野博行先生の 

公開授業が開催されます!

現代文が苦手な人はもちろん

受験で現代文を使う高校2年生も

まだ進路が決まっていない高校1年生も

参加できます!

参加費は無料です!!

対象は高校2年生以下です!

↓↓↓気になる人は下をクリックしてね!↓↓↓

 


 

何から始めたらいいのかさっぱり…

受験について全然知らない……

質問相談等なんでも受付中!

 

誠心誠意 
お応えします!

お気軽にお越しください!

 

↓↓↓気になる方は下の画像をクリック↓↓↓