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2023年 9月 13日 【勝負はここから】
こんにちは!
共通テストの点数が上がらないんです、

2023年 9月 12日 【職に就くための大学選び】
みなさんこんにちは~
竹田日向子です!!
暑い夏はいつまで続くんだろう
夏はイベント目白押しで
大好きだけど
すぐ熱中症にかかるので嫌です笑
中尾さんにつよつよ担任助手
とか言われると
なんか更に
頑張っちゃいますね笑
ところで
もう9月12日
夏休みが終わって大体10日ほど
経った人も多いのでは?
受験生は夏休みほど
時間がとれない中
学校と受験勉強との両立
うまく切り替えてできていますか?
単元ジャンルや過去問など
やることは山のように降ってきますが
まずは優先順位をつけて、
一つ一つが流れ作業のように
なってしまわないように
確実に
やった時間だけの知識を
身につけましょう!
今回は読書を
長いことしていなかった私が
父に薦められて
渋々読んだ本の中で
皆さんにもぜひ共有したい
考え方があったので
紹介します
その本自体は
就活の話ですが、
大学を決める上で
大切な考え方に繋がります
今志望校を決めている人
志望校に向かって
受験勉強に励んでいる人
(全員ですね笑)は
ぜひこの考え方を
頭の片隅にでも
置いておいてくれると
嬉しいです!
その本は就活に向けて
ある会社の社長が
自分のやりたいことが
いまいち分からないという
娘のために書いたものなのですが
その中で
「就職とは
職に就くのであって
会社に就くものではない」
(森岡毅
『苦しかったときの話をしようか』より)
という言葉を聞いて
ハッとしました
というのも
私はまだ
就活する年ではないですが
やりたい職業が
はっきり決まっておらず
ぼんやりどうしようと
思っていて
大企業の名前ばかり
思い浮かべていたんです
しかし
この言葉を聞いて
本当に自分の好きな、得意な職に
就くために頑張るのが
就活だと改めて
気づかされました
ということは
この自分の得意な、好きなことを
大学時代で自分で研磨し、
抜きん出るようにすることが
大学に入った目的なのだと。
大学は
将来何十年も働く上での
ある程度の軸を
形成する場ということに
なります
今、志望校を決めている人
名前だけ、レベルだけ
なんとなくここでいいかなで
決めていませんか?
就活に、就職につながる
そして、
自分の未来の選択肢を
決めるのが
大学なんです
だから、1,2年生で
大学選びに迷っている人は
今この時間があるうちに
(部活とかで
時間がない人も
多いだろうけど
受験生はそれ以上に
忙しい😢)
一度向き合ってみてください
大学選びはここから
何十年も繋がりを持つことに
なります
そして、受験生
きっと自分なりに
出した答えの大学を目指し
今も頑張っていると思います
人生の軸になるものを
大学で手に入れられる機会を
一つでも多く増やすために
ここから
あと約4ヶ月
頑張りましょう
なんかまとまってないい
気がするけど
少しでも
大学選びの大切さが
伝わってると嬉しいです!
明日の更新者は…
増田拓巳担任助手!
なんかほんとに全然会わなくて
会うと毎回懐かしいのは
なんでだろう(笑)
でも会うと
私のくだらない話にも
付き合ってくれる
いい人です⁉
明日の更新もお楽しみに!
2023年 9月 11日 【目標設定】
こんにちは!
青山学院大学
理工学部
電気電子工学科3年
中尾優宏です!
強者感ってちょっと雑な紹介ですね笑
昨日のブログの内容も1年生とは思えない
レベルのブログで流石だなって感じましたよ
もう夏が終わってしまいました
早いですね
受験生は単元ジャンルを
高1.2生は残りの受講等を
取り組まないといけない時期になりました
どの学年の方もやらないといけないことに
追われている時期になってるくるかなと思います
でもこの時期にひとつ
絶対に意識してほしいことは
コンテンツを終わらせることを
目標にしないことです
どゆこと?
ってなる人もいるかも知れません
けどシンプルな話です
その単元ジャンル、
受講は何のためにやっているんですか?
点数を伸ばすため
そして点数を伸ばして
第1志望校に合格するため
さらに自分の理想像への道のりを
着実に歩み始めるため
これらが目的なはずです
皆さんここを忘れてませんか?
一コンテンツを終わらせることに固執していませんか?
皆さんには目的から逆算した
手段と目標を誤認してほしくない
と思っています。
例えば、
英文法の受講を終わらせることが目標だと
コンテンツの関係上90分再生し、
確認テストをSで合格すれば
次に進めますよね?
それで20コマやっていけば
1つの講座は終わります。
じゃあ、大学受験の英文法を完成させることが目標だったら?
(前提として受講の内容100%インプットで
達成可能と仮定して)
一コマ一コマの内容を完璧に覚える
確認テストでSSを取る
記憶の定着の為復習のルーティンを立てる
→記憶の定着には苦手と感じているため、毎日3コマ分復習し、確認テストを再度受験する
今上に記載したのはあくまで一例ですが、
目標を変えただけど
行動はかなり変わったと思いませんか?
また、どっちが学力が着く漏れのない勉強と感じますか?
僕は圧倒的に後者だと感じます
ただ数として受講をこなしていくよりも
確実に実力が着くはずです
皆さんもこの比較をしたときに後者であることは分かると思います
じゃあ後者のような行動ができていますか?
目標設定を間違えていませんか?
自分のゴールの設定と
そこに向けての手段を明確にすることで
勉強の質は大幅に上昇します
秋のこの時期はひたすらコンテンツに
追われる時期になります
でもこのコンテンツを終わらせることを
目標にしないでください
皆さんは何の為に東進に在籍していますか?
受験勉強をしているのですか?
勉強計画を立てる時等はこの
目標設定
を絶対に間違えないでください
受験勉強は質で差をつける
必要性が大きいです
この秋で点数向上に
直結するような勉強をしていきましょう
明日の更新者は…?
竹田担任助手!
僕の1個下の後輩ではありますが、
僕に無い強みをたくさん持っている
つよつよ担任助手です
僕も見習って指導力を向上させたいですね
明日もお楽しみに!
2023年 9月 10日 【Autumn Season到来】(仲山)
遥か彼方からこんにちは
このブログが更新される頃には
北方の何処かへ旅行中であろう
担任助手一年の仲山です。
さて皆さん
遂に、あの憎むべき
SUMMER SEASON
が終わりを告げようとしています。
気温もだんだん下がってきてますね
…え?まだ暑い?台風も来るし?
確かにまだ熱中症対策は
欠かせないのかもしれません
雨天の日が増えて
直射日光は減りそうですが
代わりに湿度は上がりそう。
汗拭きタオルや
携帯扇風機は
まだまだ頼れる相棒でしょうか?
しかしながら
ここでいうSUMMERの終わりとは
即ち夏休みの終わり。
つまりは9月に突入したということ。
そう
AUTUMN SEASON
が始まったわけです。
受験生の皆さんにとっては
最も大事な時期と言っても
過言じゃない。
特にこの東進ではなおさら。
それがAUTUMNなのです。
何故かって?
皆さんは東進が掲げている
勝利の方程式
…ってご存じですか?
結構鬱陶しいくらいアピールしてますから
東進生なら聞いたことはあるはず。
↑これ↑です。
要は東進流の
「ぼくのかんがえたさいきょう」
というやつですね。
方程式だのとカッコつけてますが
実のところ発想自体はシンプルで
普通よりも先取り学習しよう!
というだけの話。
特に肝になるのは
過去問演習のタイミング。
通常、過去問演習は
受験勉強の最後を飾る演習…
つまり秋~冬頃が基本ですが
東進では夏休みにがっつり進めます。
ですが過去問演習に早く入るだけじゃ
むしろ損しますからね。
事前に充分なインプットと
アウトプットの練習をして
ある程度は過去問と
戦える実力を鍛えないと厳しい。
そんなこんなで先取りをして
まとまった時間がとれる夏のうちに
過去問演習をやり切っておくと
秋以降は「その先」に行ける。
それこそが、皆さんご存じ
単元ジャンル別演習!
第一志望校対策演習!
四大学特別演習!
というラインナップですよ。
先取り学習は
こいつらのためと言っても良い。
これらの演習は何のためにあるの?
と言われたら…まぁ様々利点はありますが
僕ならばこう答えます。
「埋め合わせ」するための演習だと。
夏の過去問演習にて、
第一志望校の合格者平均点へ
既に到達できた!
という方は少ないでしょう。
でも、実際の本番までには
合格者最低点以上の点数を
叩き出せるよう
実力を伸ばさないといけない。
この目標と現状の点数差を
AUTUMNから埋め合わせるのです。
だから、どう埋め合わせるのかを
イメージしておくといい。
点数差を埋めると一口に言っても
まさか試験の教科が一教科って事は
少ないと思います。
どの教科(どの分野)を
どの程度
伸ばすのが理想形か?
このイメージを意識してほしいです。
「埋める」とは表現しましたが
何も苦手教科をつぶすだけに限らない。
得意教科の点数を更に伸ばすでもいい。
出来る限り実現しそうなラインを
見極めたいところですね。
同じ10点でも
数学の80点を90点にする労力と
社会の50点を60点にする労力は
違うと思います。
どっちが軽いか、重いかも
人それぞれになるでしょう。
当然、軽そうな方を優先したい。
あるいは大学の試験において
教科ごとに割り振られている
点数が違うとしたら。
東工大の数学の割合とか
凄い重たいですよね。
そういう比重の重たい教科で
しっかり点数を取れるよう
鍛えていきたい…となる。
これも志望校ごとに違いますね。
単元ジャンル別演習
の魅力の一つに
この「どう埋め合わせるか」を
ある程度AIが考えて
生徒ごとに提供してくれる
(優先順位も考えてくれる)
という点がありますが
僕の意見としては、
「どう埋め合わせるか」のイメージは
皆さん自身の中にも
作っていてほしいんです。
それがAIと同じなら平和ですが
もし違うなら擦り合わせたほうが良い。
勉強するうえで
「今自分が何をやってるのか?」
納得しながら勉強するのと
よく分からずにただこなすとのでは
効果に大きな違いがあるでしょうから。
共通テストまであと4か月。
時間も限られています。
余計なことには
思考を割いていられない。
たとえば学習スケジュールの
管理なんて、
毎日考えてたらロスタイムですね。
固定化と習慣化を意識して
無駄を減らしていきたい。
一方で、自己分析は欠かせない。
自分は今何が足りなくて
いつまでにどのくらい
伸ばすべきなのか。
もう時間がないからこそ
これらの分析を放棄して
闇雲な手段に走るのは
却ってリスキーでしょう。
これからはテスト形式…
つまり「採点される」演習が
増えていきますから
点数を自己分析の糧にしましょう。
あまり焦りすぎないのも
分析には重要ですよ。
足掻いたところで
過去の数字は変えられない
点数が振るわずとも
その実情を踏まえて
今後の方針を決めてください。
辛いでしょうけども。
というわけで、本当の勝負所
AUTUMN SEASON
が到来しました。
低学年の方は
いつか来る受験前の秋に備えて
先取り学習を
ガンガン進めましょう。
ここからが本番だぜ。
さーて、次回のブログは~?
中尾 優宏担任助手!
この御方とは付き合いが浅いので
なにか紹介するのは難しいんですが
そこはかとなく強者感が漂ってますよね。
敵に回すと危ないかもしれない…
お楽しみに!
2023年 9月 9日 【目標】
こんにちは!
担任助手1年の
幕内ひなたです!
三上さんありがとうございます!
三上さんに紹介していただける日が来るなんて!って感じです
私は生徒時代、めちゃくちゃ人見知りをしてて
特に低学年のときは
三上さんしか話せる人がいませんでした笑
でもその分たくさん話してくれて
三上さんのために勉強がんばろう!!ってなってました^^
たくさんだる絡み待ってます🫶🏻
では、本題に入ります!
今日は低学年に向けて書こうとおもいます
低学年のみなさん、
受講
9月末までに終わりそうですか?
、、、
って人いませんか?
9月末までに終わらせなければならない理由はいろいろあって
その理由は担任助手や担任の方から
いろいろ聞いていると思います。
わかっているけどうまく進んでいないのは
部活が忙しかったりする人もいると思うけど
単にやる気が出ないからという人も
多い気がします。
私は低学年のときやる気がなくなると
受講が止まってしまったり
高マスもサボってしまったりしてました
でもそんなときまたやる気を出すために大事だったのが
ちょっとした目標だったり
勉強することによる楽しみを見つけることでした
一例ですが
東進にはいろいろなランキングがあります。
至る所にランキングが貼ってあると思うんですけど
私はそのランキングに自分の名前が載ってると
嬉しくて次もちょっとがんばろうかな
って思えたり
自分の名前がランキングに載ると
その隣に担当の担任助手の名前が載るので
担当だった担任助手の方の名前を
載せたい!なんて思っちゃったりしてました
それが目標でも楽しみでもありましたね
あとは目標達成できたら食べたかったお菓子食べるとか
そういうご褒美を定期的に与えてました笑
内容は正直何でもいいと思います
もちろん
行きたい大学に合格するため!
とか
なりたい職業のため!
とかはもちろんすばらしいと思うけど
それだけでモチベーションを維持して
今から毎日勉強し続けるのは難しいんじゃないかなと思います
なにか、自分の中でこれのために頑張ろうと思えるものができるといいですね!
だからといって
何のために勉強してるのか
わからなかったら
それはそれで勉強も続かないと思うので
毎月開催されてるワークショップに参加したり
9/22にあるサイエンスセミナーに参加して
定期的に自分の考えや将来のことを
考える機会は作って欲しいなと思います
まとまりのない文章ですが
とにかく自分のために
まずは9月末受講修了を目指して
がんばりましょう!!!
明日の更新は、、、
仲山裕太担任助手!!!
仲山くんのブログ本当におもしろいし
読みごたえもあって
毎回楽しみにしちゃってます笑
導入の仕方がプロだし、さすがです、、
仕事もできるし、できないこととかあるんでしょうかね
明日の更新もお楽しみに!!!