【先取りの重要性】 | 東進ハイスクール 津田沼校 大学受験の予備校・塾|千葉県

東進ハイスクール 津田沼校 » ブログ » 【先取りの重要性】

ブログ

2026年 2月 28日 【先取りの重要性】

 

こんにちは!

担任助手3年の青木俊樹です!

 

今回は新受験生や低学年の人に向けて

県立千葉高校だったから大変だったこと

に関して紹介していきます!

 

自分が一番大変だと感じた事はやはり

学校のカリキュラムが遅めであることですね!

 

私が受験生だったのは4年前とかだったので

今とはカリキュラムが少し違うかも知れませんが、

選択科目である理科や社会

理系でいうと数3の本格的な学習は

3年生からスタートでした

 

そのため学校の授業だけで進めていると

夏休みの過去問演習や

受験に間に合わせることが難しいです

 

また自身が理系だったので理系に関して説明すると

化学は無機化学の授業がなくて

自習として進めるという形式だったので

授業を待っていたとしても

しっかり教えてくれると言うよりは

主体的な学習が求められてます

 

そこで一番助かったと感じたのは

東進の先取り学習ですね

 

自分は化学を高2の8月から開始して

早い段階で一周やりきることが出来ました

 

正直この1周で化学をマスターできたかというと

そうではなくてむしろ

覚え切れていないところもたくさんあったのですが

一周やることで全体像がみえるし

問題集にどんどんチャレンジ出来るように

なったのが良かったです

 

これがあったことで化学を

得意分野にすることが出来たと感じています

 

今新高3になる県千葉の人は

学校の授業はあくまで復習に使うという

気持ちで

どんどん先取り学習をしてください!

 

実際高3の数学の授業などは

ほぼ基礎的な知識の解説はなくて

問題を自分で解いていき

先生が解説をしていく演習形式なので

先取りしている人にはぴったりの

授業スタイルとなっています

 

新高2の人に関しても

余裕をもって理科または社会を2科目

マスターするとなると

高2の夏休み前後から1科目目を開始する

事が望ましいです

 

ということは高2の夏休みまでに

数学1A2BCと英語RLと国語に関しては

基礎的な事をマスターしている状態

という事ですね!

 

そう考えると残された期間は

あと6ヶ月程度です

 

自身の第一志望校に合格するために

ぜひ先取り学習を進めていきましょう!

 

明日の更新は…

 

柳瀬担任助手です!

 

声と笑い声がでかくていつも

すごいと感心しています!

 

あと私はパッションタイプなのに

感情がこもっていない時にそれが

丸わかりみたいに言われました

心当たりはまるでないですね…

 

そんな生意気な後輩である

柳瀬担任助手のブログもお楽しみに!

 

*******************

感想フォームを設置しました!

どんなことでも構いませんので、

何かあれば是非!!

 

各種お申し込みは以下のバナーから!!!

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!