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2024年 9月 26日 【夏のお終り】

こんにちは
3年の佐久間です。
昨日は杉山からの紹介でした。
志望理由書を渡した時に
ずっと無理を連呼されたのを思い出しました。
懐かしいですね。
なんだかんだ担任助手になりそうだったので
普通に受け取ってくれるかなと思ったら
コミュ力を理由に断られかけましたね。
まあでも
結局いまやってくれてて嬉しいです。
本題入ります。
テーマは毎年この時期恒例の
担任助手についてです。
去年は2年目続けてどうかみたいな話を
メインでした気がします。
今年は3年目続けての話をするかと思いきや
なんで一年目やろうと思ったのか
について話そうと思います。
冷静に考えてこのブログって一応
生徒向けに書いてる側面が大きいと思うので
この内容の方がいいかなって
はい、それだけです。
なんで一年目やろうと思ったのか?
一番大きい理由は
自分みたいな生徒の助けになりたい
と思ったからです。
僕は医学部が現役で出たことがない高校から
現役で今の所に進学しました。
当時はもちろん思ってましたが
今でもその中で勉強し続けるのは
大変だったなと思います。
学校の進度に合わせるのはもちろん遅いけど
じゃあ何をいつまでに終わらせればいいんだろう
とか
同じ志望校のやつはどんな勉強してるんだろう
とか
東進に通わなければ
ここらの悩み事は尽きなかったでしょう。
東進の担任助手の人とのチームミーティングや
模試後の面談でそこらへんのことを教えてもらったり
他の医学部志望の人の模試結果を見たりすることで
自分のやるべきことが常に明確になっていたので
要らんことで悩まなくてよかったです。
これが合格できた自分の大きな要因だと思います。
そんな経験から志望校が周りと比べて珍しかったりする生徒の
役に立ちたいと思って担任助手を始めた気がします
だからみんなもレアケースな受験だからとか
あんまり多くの人に役立つような受験方法じゃないから
という理由で担任助手を断らないでください
むしろその経験を活かしてどう受験を乗り越えたかという話が
多くの生徒の役に立ちます。
ぜひ興味があれば担任助手の志望理由書を
書いてみてください。
はい、本題は以上!
最後まで読んでくれてありがとうございます!
次回の更新者は、、、

今田担任助手!
彼も津田沼高校から早稲田という
割とレアケースな人です
今田のブログをお楽しみに!
2024年 9月 25日 【担任助手って?】

こんにちは!
担任助手1年の杉山結衣です
ついこの前までものすごく暑かったのに
急に涼しくなって秋を感じる気候になりましたね!
受験生の頃
夏が終わって涼しくなってきたことで
受験がどんどん近づいていることを実感して
焦りが倍増したのを思い出しました
文化祭も終わって
いよいよ勉強に集中できる時期になったと思います
受験本番まで駆け抜けましょう!
今回のブログは
「担任助手について」
です!
どうして担任助手になろうと思ったのか
担任助手になってみてどうか
などいろいろ話したいと思います
まずはなぜ私が担任助手になったかですが
その一つ目の理由は
担任助手にならないかと
声をかけていただいたから
二つ目の理由は
東進に恩返しができればと思ったからです
生徒時代、担任助手に興味はありましたが
成績がグンと伸びた経験も無ければ
単ジャなどの東進コンテンツを
使いこなせたわけでもなく
受験期直前にやる気が0になってしまうなど
自分が担任助手をしっかり務められる
自信がありませんでした
でも、受験前や受験後の面談で
担任や担当担任助手の方々から
また、担当ではない担任助手の方からも
受付などで声をかけていただいて
信頼している方々から誘っていただいているのなら
やってみようかなと思うことができました!
また、生徒時代
担任助手にたくさん助けられて
東進生じゃなかったら
第一志望校に合格できなかっただろうと思うくらい
東進には感謝しかないので
自分も担任助手になって
少しでも恩返しさせてもらえたら
というのも理由の一つです!
では実際担任助手になってみて
5.6か月経ちましたが
受験期に上手くいったことだけでなく
失敗や後悔も伝えることができて
あの頃の失敗も悪いことばかりではなく
ちゃんと今の自分の役に立っているなと思います
また、どうすれば生徒の合格をサポートできるかを
本気で考えて行動している人がたくさんいて
とても魅力的な仕事だなと思います!
今は受験勉強で忙しくて
自分が担任助手になるかどうかなんて
考えられないという人も多いと思います
(1年前の私がそうでした)
でも、もし少しでも担任助手に興味があるという人がいたら
ぜひいろんな担任助手に
話を聞いてみてください!
明日の更新は、、、

佐久間担任助手です!
生徒時代から、担任助手になった今も
本当にお世話になっています
ちょうど1年前くらいに
担任助手の志望理由書を
佐久間さんから受け取って書きました
当時は担任助手になる気0だったので
ひたすら無理ですと連呼していましたが
結局担任助手やってるので
素直に受け取ればよかったです、、、
渡してくださりありがとうございました!
明日の更新もお楽しみに!
2024年 9月 21日 【単ジャを制す】

こんにちは!

2024年 9月 20日 【自分を一番知るのは自分】

こんにちは!菊地からの紹介でした。
おれは2年になるよ。
寒くなってきて布団から出るのが億劫な季節がやってきましたね。
(まぁ億劫なのは年がら年中ですがね!!!!)
それとも本格的に受験シーズンの到来を感じる今日この頃…….
といったところでしょうか。
今回のブログを担当するのは
寒くても元気な今田陸斗です!
空気が冷たくなってきて、
去年の受験生だった頃を鮮明に思い出しますね。
自分の過去を見ても、
東進で頑張る現役生を見ても、
受験生の努力って本当にすごいなあ
と感動する日々です。
さて、今回の本題は
「単元ジャンル、第一志望校対策演習の活用方法」紹介(?)!!
皆さん有意義な単ジャライフは送れていますでしょうか….!
僕が数ある東進コンテンツの中で愛してやまない
単元ジャンル演習のオヌヌメ活用方法
を紹介させてください!
単ジャの強みは何といっても
その膨大な演習数!
しかも問題は数多の大学の
過去問欲張りセット!!
スバラシイ!!
そんな単ジャを活用するにあたって大切なことは
「常にコンテンツを利用する側でいろ!!」
ということ!
もちろんAIによる苦手分析ってすごくタメになるものです!
ですが!
それに心酔しているようでは
貴方はまだ享受する側にしか立てていないのです。
(ナンダッテ!?!?)
受験生は貪欲に主体側、利用者側に立つことが
一番大切だと私は考えています。
与えられるだけの学びに成長はありません、
どのように利用すれば自分の力が伸びるのか、
今一度しっかり考えてみてください。
究極言ってしまえば、
君の苦手を完全に理解できるのはAIではなく君自身です。
AIの提供する情報は
あくまで君たちにとってツールです。
レールではないです。
11月を迎えた今でもまだ、
演習終わったら無心で解説開いていませんか?
すぐ解説に頼るのではなく、
もっとじっくり自分で問題と向き合ってみてください。
まだまだ君たちの学びは高いレベルまで上がれるはず!
楽な道に流れる前に、
自分で教科書、資料集をひらいて、
自分の足で答えに近づいてみてください。
それが私の薦める単ジャ活用法です!
明日の更新は、、

増田担任助手!!
増田さんはほんとにいい人の権化って感じです!
好きな先輩ランキングトップ15には入りますね!!
2024年 9月 16日 【複素数の解き方】

俊樹じゃなくてすみません!
担任助手二年の中村仁哉です
俊樹は5.6日前にブログを書いていると思うので
俊樹のブログが見たい方はさかのぼってみてください!
さて、本来今回のブログのテーマは
単ジャや二次のおすすめの勉強方法とのことなのですが
他の人もたくさん紹介してくれていると思うので
少し踏み込んで具体的な問題(複素数)の解き方のおすすめを紹介していこうと思います
問題分析をしようって話をよくされると思うんですけど
具体的に何をすればいいのかよくわっかてない、ってことよくあると思います
この話の中で問題分析について具体的なイメージがわいてくれるといいなと思ってます
僕は複素数の問題が好きで結構自分なりに分析しました
複素数の問題のアプローチ方法は大きく分けて3パターンに帰着できると思っています
1,数式で考える方法
2,図形で考える方法
3,複素数の特性を生かす方法
です
1に関してはそのままです
a+biみたいな式を代入したりなんなりで問いで聞かれているzについて求める、みたいな感じです
2に関してもそのままです
複素数の問題にはずっと式を見つめていても全くわからないものがあります
逆に複素数をxy座標に落とし込んで考えたり、ベクトルで考えたり、ド・モアブルのように点の回転で考えたり、というように
図形に表してしまえば簡単にわかる者もあります
3に関してもそのままですね
1,2のどっちでもないなぁ、手詰まりだとなることもあります
その場合は複素数の特性を使うといいです
iの二乗が-1になるみたいな特性を使って、与えられた式を別の形に変形して
変形した式について考えるみたいなものです
よくあるものだと、式の両辺にiをかけて変形するみたいなやつです
ざっくりいうとこんな感じです
僕はこのように分析しました後もっと細かく分析できる人もいると思います
あらかじめ自分の中にこのような思考のステップを作っておくと
難しい問題に直面したときでも落ち着いて問題に取り組めます
逆に言うと、何となく解いてきた人は
実際の緊張感がある中での試験になった時にパニクってしまうんじゃないかと思います
加えてずっと同じ範囲の勉強をしているのになかなか成長しない人は
頭の中をよく整理できていないんじゃないような気がします
上に書いたような分析は数列や確率など色んな分野をの問題複合するタイプの大学には
特に効果的です
問題の取り組むステップを作る
このことを意識するといいんじゃないかと思います
頑張ってください
さて明日のブログは

木村天音担任助手!!
最近は就活かなり忙しそうですね
去年ずっと校舎にいたから天音さんを久々に見る、って感覚が新鮮です
頑張ってください!










