ブログ
2026年 9月 8日 【単ジャーーー】

ゆうかちゃんはいつもお団子ですごい頑張ってる印象だったよ!
もちろん覚えてる❤️
みなさん毎日一緒に勉強してる東進の生徒、
顔も名前もわかるけど話したことない人いっぱいいるんじゃないですかね!笑笑
さて本題に入ります!
単じゃですねー
すごく懐かしい
私は最初に表示されてた量がすごく多くて、
みんなにびっくりされた記憶が、、
担任助手もみんな書いてますが、
単元別ジャンル演習はとにかく演習量が多い!
だからこそ、
どんどん問題を進めなきゃ!
という気持ちが強くなって、
気づいたら復習が疎かになっている……
なんてこともあります。
でも、
演習は
解いた問題数
だけで決まるものではありません!
解いた問題を次に解けるようにすること
も大切ですね
そこで意識してほしいのが、
復習のタイミングです!!
一度解いた問題を、
一定の間隔をあけて繰り返し復習するのは
長期的な記憶の定着に効果があることが知られています
→ほんとだよ調べて見てね
例えば、
①解いた翌日
②3日後
③7日後
のように、
間隔を空けて復習してみましょう!
もちろん、
この日程が絶対というわけではありません、
大切なのは、
一度解いて終わりにせず、
時間を空けてもう一度自力で思い出すことです!
そんな復習してたら時間かかるよ、
みんな復習も全ての問題を全部1からとく必要はありませんよ!!
特に数学や理科
「答えを覚える」
のではなく
「解き方の手順を身につける」
こと。
同じ問題がもう一度出たときに答えを出せるだけではなく、
「まず何を見るのか」
「次に何を求めるのか」
「どの公式・考え方を使うのか」
「なぜその方法を選ぶのか」
まで説明できる状態を目指す!
おすすめは、
誰かに教えるつもりで説明すること!
実際に声に出して、
「この問題はまず○○に注目します。
そこから△△を使って……」
と先生みたいに説明してみる。
人に教えようとすると、
「あれ?なんでここでこの公式を使うんだっけ?」
と、
自分が曖昧にしていた部分にも気づけます!
それを一問30秒から1分くらいで手順を踏む!
単元別ジャンル演習は、
たくさん問題を解くためだけのものではありません
解く →
復習する →
解き方を説明する →
もう一度解く
このサイクルを回して、
初見の問題にも対応できる本当の力を身につけていきましょう!
明日の更新は、、、

岡嶋担任助手です!!
彼も演習数が多かったらしいですが、
勉強方法が楽しみです😊
急だけど
岡嶋くんの好きな食べ物なんだろう
*******************
感想フォームを設置しました!
どんなことでも構いませんので、
何かあれば是非!!
各種お申し込みは以下のバナーから!!!









