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2026年 9月 7日 【演習量と復習・解きなおしが大事】

こんにちは!
担任助手2年の池谷です!
けいやくん紹介ありがとう!
そうなんです!イギリスに留学に行ってきました!
行く前は不安で仕方なかったですが、現地で色んな人と出会ったり色んな素敵な場所に行けてとても良い経験になりました!とても楽しかったです!
詳しく聞きたい方はぜひ話しかけてください!待ってます(笑)
さて、今回のテーマは、単ジャの活用方法です!
ここ何日かのブログで単ジャとは何か?というお話は紹介されてきたと思います
単ジャは苦手克服に最適なコンテンツだと思います
しかし、
いくら最適とはいえ、ただ演習しているだけでは十分とは言えません。
せっかくの成績爆伸びチャンスだからこそ、最大限活用しちゃいましょう!!
そのためには、
演習量と復習/解きなおしが大事だと思っています!
まずは演習量について
単ジャを開始したみなさんはいわば目の前に自分が苦手な問題がたくさんある状態です!
つまりこれらを克服すればみるみる苦手が解消するよ!ということです!
そんなビックチャンスがあるでしょうか!?
だからこそ、まずは演習量を増やして多くの問題を解けるようにしたり、忘れていた部分があれば知識や概念を覚えなおすことが重要です!
たくさん演習してがんがん苦手を克服しましょう!
そして演習量と同じくらい大事なのが、復習/解きなおしです!
演習量にこだわりすぎて復習や解きなおしをなおざりにしてしまうと、
理解しきれていない問題だったり、なんとなく見たことはあるけど解けない問題
これが大量発生してしまいます、、
せっかくたくさん問題演習を頑張っているのにもったいないです。
間違えた問題の復習はしっかり行う、そして解法を理解したら、時間を空けて後日解きなおしをする
これがとても重要です!
ここで、、
解きなおしの重要性は分かったけど、具体的にどのようにやればいいの?ということで、
解きなおしについて私がやっていた方法を紹介したいと思います!
既に演習を開始した人から、解けなかった問題が多すぎてプリント整理が大変という声をよく聞きます
そこで私は単ジャ解きなおしファイルをおすすめしたいです!
以下で実際の復習、解きなおし方法を紹介します
①問題を解いて間違えたところを復習
ポイントは、次に解いたときに解けるかというところを意識することです。
その時に注意したいのは解答を暗記するのではなく
「こういう系の問題をとくときはこうやって解く」という風に少し抽象的に解き方をマスターすることです!
これをしないと似たような他の問題への応用がきかなくなってしまうので意識しましょう!
②解きなおしが必要な問題があったプリントの上の余白に演習した日付と、次に演習したい日付を書き、ファイルに挟む
私のおすすめは最初の演習から3日後、1週間後、2週間後に解きなおしをすることです
このくらいのペースで解きなおしをすれば効率的に習得できるよと当時の担当の方に教えていただいて私はこのペースで解きなおしをしていました
③毎日の演習で、新しい問題に加え、今日の日付が書いてあるプリントをファイルから探して解きなおしをする
ポイントは回答を全部紙に書かないことです。
記述式の問題などあるかと思いますが、回答全部を書いていては新しい演習をする時間が無くなってしまいます。
解きなおしでは書いてもメモ程度で、「解法が思いつくか」に注力しましょう!
簡単に単ジャ活用法を紹介させていただきましたがいかがでしたでしょうか?
後半は少し理系科目向けの方法もあったかもしれません。
しかし、演習量と復習、解きなおしはどの科目でも共通してとても大事です!
単ジャ開始から早くも1週間が経ちますが、まだやり方がわからずに困っている人もいると思います。
もし何か活用法やおすすめの勉強法など相談したいことがあればいつでも聞きに来てください!
明日の更新は…

章担任助手!!
いつも笑顔で話しかけてくれて大好きな同期です!
受験生時代話したことはなかったですが、たまに印刷の列で前後になったりしてました(笑)
覚えてるかな?(笑)
そんな和美ちゃんはどんな活用法を紹介してくれるのでしょうか?
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どんなことでも構いませんので、
何かあれば是非!!
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