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2026年 2月 2日 【二次私大に向けて】
2026年 1月 31日 【ラストスパート】

こんにちは!
担任助手2年の須藤です!
りくと紹介ありがとう!!
昆布水つけめん、うまかったね。
津田沼駅周辺にある和田屋っていうラーメン屋で食べれます。
皆さんもぜひ。
さて、今回は受験生に対してのブログということなので手短に。
僕から改めて伝えたいことは「凡事徹底」ということです。
朝、起きる時間が遅くなっていませんか?
勉強時間落ちていませんか?
一日の間しっかりと集中して勉強できている時間はどれだけあるでしょうか
「今日はこれぐらいでいいや」という気持ちが少しでも芽生えている人、
「共通テスト前の方が自分頑張ってたな」と思う人は要注意です。
試験本番は何が起きるかわかりません。
今までめちゃめちゃ点数とれてた大学で
大ミスをしたり、
逆に過去問では全くできなかったのに
本番は自分の得意分野が出て、めちゃめちゃできたり。
これは皆さんにも起きうることですし、
皆さんのライバルでもある他の受験者にも起きえます。
だからこそ皆さんには最後まで気を抜かずに
勉強をやりきってほしいと思います。
何度も言いますが本番は何が起きるかわかりません。
いま過去問で点数が高くかろが低かろうが、
結局は本番の点数が全てです。
決して油断せず、そして諦めずに
やり切りましょう。
みなさんが後悔なく受験を終えられることを祈っています
明日のブログは、、、

中嶋担任助手!!
僕よりもよっぽどしっかりした人です。
(比べるのも失礼ですね)
おそらく、僕よりもいいブログを書いてくれます。
明日もお楽しみに!
2026年 1月 30日 【再考しない!?】

こんにちは
東進ハイスクールの今田です!
ともきからの紹介でした。
何書くか迷っていたので、
受験生向けに書けって言ってくれて、
助かりますね。
受験生の人が読む前提で書くので、短めにします。
伝えたいことは、
自分を信じろ!
ってことです。
努力してきた量は人それぞれかと思いますが、
みなさん頑張ってきたのは同じかとおもいます。
それがみなさんの自信になるかと思いますし、
選択肢選ぶ際にも、
最初に選んだ選択肢を疑いたくなることもあるかと思います。
もちろん変更先が正解の場合もありますが、
最初に選んだ選択肢が正解である確率のが高いと思いますよ!
記述回答も、最初に作成した回答の方が、
合っている可能性のが高いと思います!
自分を信じて!
不安で戻って、時間なくなっちゃって、
全体的な点数が下がってしまう方が、
よくないかなと思います。
何かしら、確実に違う根拠があるなら
変更すべきかなと思いますが、
そうでない限り、
最初の回答を信じてみてください。
英語など特に、
最初に、流れの中で回答したものの方が、
部分だけをみて回答し直すよりも正答率高いと思います。
努力してきた自分を信じて、
試験期間を駆け抜けてください!
みなさんが悔いのない受験で
終えられるよう、
祈っています!
明日の更新は、、、

須藤大ですね。
昨日食った昆布水つけ麺うまかったね。
最近、雷行きたいから次の機会に頼む。
2026年 1月 29日 【ここから】

こんにちは!担任助手一年の山口和毅です
柳瀬からの紹介でしたね
高校の同級生なんだからもう少し書くことあるだろ!とは思ったけど
逆にこんな感じで軽く流すのが柳瀬っぽいですね
さて、昨日の柳瀬のブログと同じ感じにはなりますが
前半で低学年に向けて
後半で受験生に向けて書いていきます
まず、低学年の生徒たちへ
ここでは「低学年」という言葉を使っていますが、
君たちはもう新高3・新高2生です
これはどういうことか
今、高校1年生の人は
高校2年生として週5日登校が求められます。
そして今、高校2年生の人は
受験生として、基本的に毎日登校する立場です
では、なぜそこまでして毎日のように
登校する必要があるのでしょうか
理由ははっきりしています。
新高2は来年「受験生」になるための土台を
この一年で完成させる必要があるから。
来年、高3になってしまったら
みんな当たり前のように必死に勉強してきます
そんな中で自分だけ成績を他者より伸ばすなんて相当難しいです
なので今こそ本気で勉強をすればそれだけでも有利になります
そして新高3は
もう本当に受験生だからです
ほんの少しだけ先の話にはなりますが、半年後には
共通テストや二次・私大の過去問に取り組むことになります
ここで大切になるのが、
二次・私大の過去問と戦える力
が身についているかどうかです
この「戦える力」とは、
最初から高得点が取れることでも
完璧に解けることでもありません。
・問題文を最後まで読み、時間内に解き切ろうとする力
・何を問われているのかを正確に把握する力
・今持っている知識で、どこまで食らいつけるか考える力
こうしたものがそろっているかどうか
つまり
受験生としての土台ができているか
ということです
今のままの勉強で約半年後の夏休みに過去問と戦えますか?
ちょっとでも今のままだとダメかもなと思った人は
今この瞬間から改めてスイッチを入れなおしましょう
そして受験生へ
共通テストが終わって良かった悪かったそれぞれあると思いますが
それに一喜一憂してる暇なんてありません。
私大も国立二次も、 ここから先は自分の力を出し切れるかどうかです。
今はとにかく過去問を解き
単ジャ・第一志望校対策演習などで一点でもあげられるように
徹底的に穴を埋めていきましょう
受験の終わりが見えてきて早く受験が終わって欲しいという気持ちも出てくるかもしれないけれど
絶対に気を抜かず、全力で最後まで走り抜けていきましょう!
次回の更新は

今田陸斗担任助手!
もうこの時期なのでね
受験生へのアツいメッセージ期待してます!
明日の更新もお楽しみに!
2026年 1月 28日 【逆算】

こんにちは!
担任助手一年の柳瀬真尋です!
二回連続航大からの紹介ですね~
書くことなかったのが文面から伝わってきます^^
でも実際、担任助手やってなかったら関わりはゼロでしたね。
今回は最初に低学年向けに書こうと思うので受験生は途中まで飛ばしてください!
さて、同日模試が終わりましたが皆さん復習は終わりましたか?
模試を受ける価値は復習にあります。
復習をしなかったら模試を受けた意味がないといっても過言ではありません。
ただ受けるだけではなく、復習までしっかり終わらせましょう!
同日が終わったということは、現在の高2(新高3)生は共テまで一年を切ったということです。
まだ実感がわかないかもしれませんが、一年は思っているよりも何倍も何倍もあっという間です。
夏休みに入るころには共テの過去問を解き始め、夏休み後半か九月ごろからは二次私大の過去問を解き始めます。
つまり、そのころまでに合格点に達せるほどではないとしてもある程度戦えるだけの学力を身に着けていなければいけないということです。
夏休みまであとちょうど半年です。
受講はあくまでもインプット、その知識を過去問で活用するためには夏までに演習を重ねてアウトプットする必要があります。
このままの受講ペースで間に合いますか?
受講が終わったとしても過去問に取り掛かれるだけの知識や学力は身についていますか?
忘れている部分もあるだろうし、実際に手を動かして解いてみないと分からないこともあると思います。
まだまだ時間があるように感じている人もいるかもしれませんが、こうして逆算してみると意外と余裕がないように感じるのではないでしょうか?
部活や学校、いろいろなことで忙しいのもわかりますが、忙しさを言い訳にして今あるタスクを後回しにしていくと後悔するのは未来の自分です。
厳しいようですが、受験生として学校・部活がどれだけ忙しかろうと勉強も計画通りに進められるようにしてほしいです。
ここからは言い訳するのではなく、どうしたら両立ができるかを考えましょう。
第一志望に受かるためにも確実に行動を変えて、未来の自分が後悔する要素を少しでもなくしてください!
受験生へ
受験生はここまで来たらあとは本当に走りきるのみです。
私大受験が始まり、本命の受験が近づいてきた中で精神的にも肉体的にも大変なことが多いと思いますが、最後まで折れずに頑張ってください!!
合否が出る中で落ち込んでしまったり、他人と比べたりしてしまうかもしれませんがここが踏ん張りどころです。
最後まで残りすこし、後悔のないようにやりきってください!
明日の更新は…

山口和毅担任助手!
実は高校の同級生でしたね~
大学が忙しそうなイメージがあります。
明日の更新もお楽しみに!












