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2026年 6月 6日 【本番の気持ちで】

こんにちは!
担任助手3年のコンダです。
森迫さんからの紹介でしたね。
何だか嬉しいこと言ってくれてますね。
「長年の」って言葉改めてみると刺さりますね。
では今日は、
校舎で見ると年上の方の私から、
「模試の使い方」
について伝えられたらと思います。
ズバリ
本番を意識して、
本番さながらのマインドで、
受験してほしく思います。
というのも、
普段東進や家で解く過去問などって、
あんま緊張感なくないですか?
普段から緊張感持ててる場合は、
いいと思いますが、
多くの生徒がそうでないと思います。
そんな子たちは、
模試に緊張感持って臨んで欲しい。
本番は死ぬほど緊張しますよ。
その中でのパフォーマンス上げるために、
なるべく練習を本番に近づけてみてください。
では、
どうしたら本番さながらの受験になるか。
目標点を設定し、
そこに向けて死ぬほど勉強してみてください。
つまり本番前みたいにしてみてねってことです。
あとはチーミとかでも言われているかもですが、
時計持っていく
温度管理のできる服装で行く(夏場はクーラー効きがち)
その他忘れ物ないか確認したり、
当たり前の徹底をしましょう。
本番そんなミスやらないですよね。
万全な準備で実力を出し切れる状況を作る。
目標に向けてやれることをやり切る。
これを徹底しましょう。
残り少ない模試を有効活用してくだださいね。
明日の更新は、、、

小椋俊貴!!
まさか紹介する日が来るなんてね。
俊貴×模試は11月だかの、
ガチへこみを思い出しますね。
懐かしい。
受験大成功した俊貴が模試をどう使ってたか。
必見ですね。
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何かあれば是非!!










