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2026年 8月 31日 【おすすめ参考書活用法】

こんにちは!
担任助手二年の杉浦遥夏です!
ともきからの紹介でした。
私は、彼はインドの血が入っているのではないか、
と去年から勘ぐっています…
和毅も言っている通り、
昨日自動車教習所の入所式に
行ってきました!
ともきは2か月で卒業したと言っていますが、
彼は6万円課金しています。
すべては6万円のおかげです。
わたしは無課金なので、無課金なりに頑張ろうと思っています^^
目標は年内にとれたらいいな~と思ってます!!
同期のみんなも続々と免許を取り始めているので、頑張ります✨
さて、本題に入ります!
今回は参考書紹介!
私がおすすめしたい参考書は、
文系の数学 実践力向上編 です!
この参考書は、基礎事項が固まって、
応用的な問題の実践を積みたい人にとってもおすすめな問題集です!
私は高3の春からこの参考書をやり始め、
間違えた問題や苦手分野の問題は4,5回程度繰り返して解くほど
使い古していました。。。。
よく二次試験で出題される
形式の問題は一通り解くことができ、
一つの問題の解説、というよりかは、
こういう問題にはこういう考え方が必要で、
こういうひらめきにつながるよ、という
ほかの問題にも通じうるテクニックが学べます!
また、「文系」と名前はついてはいますが、
数学1A2BC範囲の問題集であるだけなので、
理系の人も数3C以外の範囲の演習にはとっても有効的です!
また、私のおすすめ参考書その2は、
山川の世界史教科書×資料集の組み合わせです!
わたしの第一志望大学は世界史の論述問題が出題されていました。
わたしは受講や学校の授業、教科書での自学などで夏までにある程度の通史を終え、
8月後半から二次の過去問を解くと同時に
世界史の記述対策を本格的にスタートしました!
論述問題は、何かのテーマに絞られた問題であったり、
特定の地域で長い年月の中で生じた変化やその意義、
地域・時代を超えて生じた同じような出来事の関連性や相違点を
述べる問題など、さまざまでした。
私はこれらの問題対策として、
教科書に載っている表現をそのまま自分のものとして吸収したり、
資料集にテーマごとにまとめられているページを
過去問と照らし合わせながら自分なりにまとめなおしたりなどを
していました!
特に、記述問題であるあるなのが、
「この出来事、何が起こったのかはわかるけど、どう書けばいいかわからない」
「結果は知ってるけど意義ってなんだろう」
「結局この出来事って後世にどんな影響をもたらしたんだろう」
というような疑問に陥ることです。
実はそれがまるまる教科書に載っていたり、
きれいなまとめられていたりするんです
論述は、事実の羅列ではなく、
数ある出来事を言葉で結び付けていくことです
歴史教科で論述がある方は、ぜひ参考にしてみてください!
明日の更新は、、、

大久保公資担任助手!
この前勤務終わりにラーメンを食べに行きました✨
彼は免許合宿に行っているのかな??
無事延泊せず帰ってくることを祈ります^^
明日の更新もお楽しみに!
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どんなことでも構いませんので、
何かあれば是非!!
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