【冨森のLINEの一言を紹介させて】 | 東進ハイスクール津田沼校|千葉県

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2019年 1月 2日 【冨森のLINEの一言を紹介させて】

明けましておめでとうございます

早稲田大学1年

冨森悠太です

 

ついに2019年ですね

 

思えば

僕にとって2018年は

変化の年だったように思います

高校生から大学生になって

僕の周りの人達がガラッと変わりました

 

また

生徒から担任助手なって

大学受験との関わり方も

大きくかわりました

 

あとは

体重の変化ですね

昨年度末から今年度始めにかけて8キロの減量

そこから現在に至るまでの5キロの増量

今では体重計に怖くて乗れません(泣)

 

兎に角

本当に変化の多い1年でしたが

その分沢山の刺激をもらえたので

とても充実した日々を過ごせたように思います

 

この場をお借りして

今年の抱負を述べたいと思います

2019年は

「積極的に行動をする」

です

かなり在り来たりですが

今年の僕に足りていないと思ったのと

学年が1つ上がり、二十歳を迎えるということもあり

受け身の姿勢で行動していては

自分自身が成長出来ないと感じたので

今年の目標としました

 

僕の話はこの辺にして

本題に移りましょう

 

今日は

大学受験という見えない敵と闘っている

受験生の皆さん

僕が受験生時代に

何度も救われ

今でも

大切にしている言葉を

紹介しようと思います

↓↓↓コチラ↓↓↓

I compete with myself , not others .

 

いやぁ、いいっすね

この言葉、

1年半近くLINEの一言にしてます(笑)

 

大学受験の仕組みは

否が応でも周りとの差を

感じながら勉強をしなくてはいけない

構造になっています

 

にもかかわらず、

スポーツとは違い

負かすべき相手というものが

明確には存在しません

 

だからこそ皆さんは

判定を気にして

偏差値を気にして

合格者平均を気にして

周りを気にしながら

頑張っているのではないでしょうか?

でもそれは、とても大変ですよね

過度な情報の受容は

かえって自分を苦しめてしまいます

 

そうであるならば、

興味の対象を

自らにしてみてはどうでしょうか

自分自身を見つめ

昨日の自分より、今日の自分が

少しでも

賢くなっていればいい

そんな風に

マインドセット出来れば

少しは気が楽になると思います

 

とはいっても

確かに客観的データ重要です

ですが、情報に圧倒され

感情を揺さぶられるよりかは

自らと対話し

昨日の自分を越えようと努力する方が

思考が単純になり

気が楽になるんじゃないでしょうか?

 

実はこの言葉

僕が受験生時代に

東進の夏期合宿で

上嶋先生という方に

いただいた言葉です

僕はこの言葉で

とても勇気付けられました

ですから僕も、

この言葉で

1人でも受験生の心の苦しみを

和らげることが出来ればと願っています

 

センター試験まで残り僅かです

どんなにあせっても出来ることは限られています

一度立ち止まって

今必要なことは何か

自分を見つめ直してみてください

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

明日の更新者は??

福井担任助手!

とても生徒思いで、

頼れるお姉さんだなって

思います

明日もお楽しみに!


何から始めたらいいのかさっぱり…

受験について全然知らない……

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