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2026年 3月 13日 【偏差値55】

こんにちは!

担任助手2年のコンダリクトです!!

 

今回のテーマは「高校で苦労したこと」です。

 

私の卒業高校は「津田沼高校」です。

簡単に紹介するならば、

千葉県立の高校で、

偏差値は55〜60(参考にするサイトによる)

イベントごとはそんなに忙しくない、

って感じの高校でした!!

 

そこに通う中で一番苦労したのは、

「周りと合わせないようにすること」

でしたね。

 

理由は二つほどあります。

①津田沼高校の合格実績

②学習スタートがおっっっっそい

 

当初私が目指していたのは、

青山学院大学でした。

東進に入学したときに見せられたのが、

津田沼高校の合格実績でした。

毎年ひと学年270人ほどいるのに対し、

MARCHと呼ばれる大学に受かるのば上位5〜10%ほどでした。

 

 

当時の今田くんは戦慄しましたね。

「え?青学3人???」

 

その時点から死ぬほど勉強するようになりましたね。

単純なやつですね。

 

 

私的に、その実績になっている大きな理由が、

「圧倒的な危機感の欠如」です。

津田沼然り、その他同レベル帯高校に通う生徒のみなさん、

今の時期に進学校の子達は、

「死ぬ気で」勉強しています。

 

夏からやろうの考え方では遅いです。

 

同じ偏差値帯の高校に通う方々へ。

志望校にもよるが、周りの子達に合わせて勉強していては間に合いません。

 

勉強量でも、成績でも一位を目指して頑張ってください。

これを読んだ方の考えが、行動が少しでも変わればな。

と思います。

応援してます。

 

明日の更新は、、、

宇都宮ですね。

来年の校舎は宇都宮にかかっていると言っても過言ではないですね。

昨日それを痛感しました。

千葉東の担任助手多いから、

忙しかった部活も絡めて書いても良さそう。

 

 

明日の更新もお楽しみに‼

 

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2026年 3月 12日 【逆境を力に】

こんにちは!

担任助手一年の菊川栞です!

 

ゆあん紹介ありがとう!

ゆあんの言う通りで

夏はめちゃめちゃ忙しかったです…

そのため

今回のテーマである

「自分の高校ならではの

苦労したエピソード」

文化祭以外思いつかないと

いっていいほどです笑

 

薬園台の生徒は、

文化祭のために

血のにじむような努力をします

 

具体的にどれくらいかというと

平日の学校にいる時間を想像してほしいです

部活も含めて。

夏休みの平日は毎日大体

そのくらいの時間を文化祭に割いています。

(文化祭への本気度にもよりますが、

私はガチ勢だったので結構参加してました!)

 

そんな文化祭準備と

勉強を両立するポイントは

大きく分けて二つです!

 

①早めから勉強の習慣化を始めること

他の人が最大量の勉強時間を割く

夏休みに

私たち薬園台生が

勝つためには、シンプルに

「受験勉強を一日でも

早く始める」

ことを心がけたほうが良いです

 

低学年の頃の貯金があるからこそ

早いうちからついている勉強習慣で

周りの人に

「離されない」

ようになります

 

自分が思っているよりも

ずっと早くから勉強を開始することで

やっと自分の目標に届くので

自分の天井をあげていく意識で

勉強の量を増やしましょう!

 

②効率の良さを重視する

他の人に比べて時間がないからこそ

効率の悪い勉強をして

遠回りをしている時間はありません

大学受験は高校受験とは異なり

独学で勉強をし、第一志望に合格するのは

正直本当に厳しいです。

 

私は

東進の高マスや独自の演習システム

様々なコンテンツを使って

勉強を進めたからこそ

夏の有限な時間を

充実したものに変えることができました

 

 

この二つのポイントを意識すると

勉強量

勉強の質

両方を確保することができます。

 

そして、なんといってもポイントは

早く本気で勉強を始めること!!

私は、実は

高校の入学式より先に

東進に入学したのですが、

「早すぎた」と思うことはないし

なんなら

「もっと東進を活用してもよかった」

と思うほどです!!

 

時間は想像より少なく、

受験は想像より厳しい世界です

 

少しでも早く勉強に本気で取り組み

悔いなく最善を尽くしてください!!!

 

あしたの更新は…

今田陸斗担任助手!!

 

今田さんは

早稲田に合格するために

どのような工夫をしたのでしょうか!!!

 

 

明日の更新もお楽しみに‼

 

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2026年 3月 11日 将来楽するために今苦労

 

こんにちは!担任助手1年の金澤優安です!

今回はふみさんからの紹介でした。

ちなみに僕は中高一貫ではないです…

 

 

 

今回は自分の通っていた高校だからこそ苦労したエピソードらしいです。

僕は日本大学習志野高校に通っていました。

僕が苦労したことは2つあります。

定期テストと課題の多さです。

 

 

 

 

日本大学習志野高校は1年次の中間テストで12科目、期末テストで15科目分テストがあります。

加えて僕は1年生の授業が始まる最初の週に濃厚接触者になってしまい

まるまる1週間授業が受けられませんでした。

今振り返ると本当に恥ずかしい話ですが僕は高3の5月に東進に入るまで全くと言っていいほど勉強していなかったので

毎回赤点量産したりしていました。

 

 

 

 

 

 

1年次に学ぶ科目が多いため当然その分課題の量も増えます。

 

 

 

 

そんな状況だったので当然受験勉強を始める時は高校1年生の内容からでした。

僕はみんなが高校1年生の4月に学んでいた内容を高3の5月にやっていました。

東進に入る時に人の数倍やらなければ受からないと言われました。

ちょっとでも手を抜いていたら全落ちも余裕でありえたと思います。

かなーり差が開いた状態でのスタートでした。

 

 

 

 

この経験から皆さんに伝えたいのは

ほんとに少しでもいいから勉強をすることです。

動き出しが早ければ早いほど受かる可能性は上がるし行ける所の幅も広がります。

理想は長期休みなどのまとまった時間で先取りしておくことです。

 

 

特に4月から高校生になる方はこの春休みで高校の内容を学んでいた方が絶対に楽です。

将来楽するために苦労する。

これ超大事です。

今になって身に染みています。

 

 

 

 

 

明日の更新は、、、

 

 

 

 

 

 

菊川担任助手助手です!

薬園台生は夏休みマジで忙しそうですが

彼女はどんな工夫をしていたのでしょうか

 

 

 

明日の更新もお楽しみに‼

 

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2026年 3月 10日 【先取り学習】

こんにちは!

担任助手2年の中嶋芙実です。

かれんちゃんからの紹介でした!

かれんちゃんと同じく

私も中高一貫校出身ですが、

私は高入生で文理も違うので、

苦労したことも少し違ってくると思います!

さて、今回のテーマは、

「私の高校だからこそ苦労したこと」です。

私は昭和学院秀英高校に通っていました。

中高一貫校で、

入学した時点で高入生と内進生の進度に差があり、

高入生の授業がより速く進む科目と、

そうではない科目があったことが

特徴だと思います!

例えば、数学の授業は進むのがとても速く、

数学ⅠAが半年くらいで終わりました。

一方で、日本史や世界史は高2から授業が始まって、

全範囲が終わったのは受験直前でした。

私が受験で使った科目は、

進度が早かった科目ではなく、

進度が遅かった科目だったので、

受験に間に合わせるためには、

学校の授業の前に

自分で先取り学習をする必要がありました。

映像授業のメリットの1つとして、

自分のペースで進められるので、

授業の進度を速めることができます!

このメリットを利用して、

私は学校の授業の進度があまり速くない科目の

先取り学習をすることができました!

学校の授業の進度が速くないことで

受験勉強に不安がある方は、

参考にしてもらえるとうれしいです‼

 

明日の更新は、

金澤優安担任助手!

ゆあんくんも中高一貫校出身ですね。

どんな苦労があったのでしょうか?

 

明日の更新もお楽しみに‼

 

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2026年 3月 9日 [置いてけぼり回避]

こんにちは!
東京理科大学薬学部薬学科1年、
担任助手の川合です。
一色さんからの紹介でした。

先輩にそう言ってもらえると
100倍くらいできる気がしてきます!!
頑張ります!
ありがとうございます!

今日は
「私の高校だからこそ苦労したこと」
についてお話ししたいと思います。

私は東邦大学附属東邦高校という
中高一貫校に通っていました。

この学校の一番の特徴は、
とにかく授業の進度が速いことです。

中学2年間で中学校範囲が終わり、
中3から高校内容に入ります。

数学でいうと

中3:数学ⅠA
高1:数学ⅡB
高2:数学ⅢC

というペースで進み、
高3の1年間は基本的に過去問演習が中心になります。

一見すると、これは大学受験において
とても大きなアドバンテージに思えるかもしれません。

しかし実際には、この速い進度についていくためには
その都度しっかり理解していくことが必要です。

ですが、正直に言うと当時の私は
定期テスト前に詰め込んでなんとか突破するだけで、
本当の意味で理解できているとは言えませんでした。

同じ様な状況の方多いのではないでしょうか?

その状態のままだとどうなるかというと、
高3から始まる過去問演習で一気に苦しくなります。

先生が厳選した有名大学の過去問が配られ、
解いて、解説を聞くという
授業が進んでいくのですが、

基礎が定着していないと
そもそも問題が解けず、

解説を聞いても理解が追いつかないのです。

「このままではまずい」と思ったときに
私が活用したのが東進の映像授業でした。

映像授業の良いところは、
自分のペースでどんどん進められることです。

「週に1回この授業」という形ではないので、

やろうと思えば
自分のやりたい量だけ進めることができます。

どの科目も基本的には約40コマで全範囲が終わります。

もし春休みに
1日2コマ受講したら20日で1講座終了です。

つまり、春休みの期間だけでも
高校範囲を一気に
復習することも夢ではありません。

進度の速い中高一貫校だからこそ、
長期休みにまとめて復習できるこの仕組みは
とても大きな武器になります。

特に春休みは

新高3にとっては
最後に土台を固めるチャンス

新高2にとっては
数ⅢCや理科が本格的に始まる前の準備期間

になります。

今までの「理解の借金」を
この春休みに一緒に取り戻して新学年を迎えましょう!

明日の更新は?
中嶋芙実担任!
ふみさんも中高一貫校出身ですね!
ただ文理が違うのでまた違った苦労したことがあるのでは
ないでしょうか?
明日のブログもお楽しみに!

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