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2026年 7月 9日 【忙しいを言い訳にしない】

 

こんにちは!! 担任助手1年の富本和成です!!

 

須藤さん紹介ありがとうございます!!

 

須藤さんは就活や大学で忙しいにも関わらず、担任助手の仕事を新米の僕に比べて何倍も効率よくされているので

 

色々とお話を聞いて吸収していきたいです!!

 

もっと仲良くなりましょう!!ごはん連れて行ってください!!!✨

 

 

さて今回のテーマは

 

勝負の夏

 

ということで、

 

たくさん「15時間勉強をやろう!!」と言われて皆さんも夏が大事ということは、わかりきっていることだと思うので

 

自分は違った視点からアドバイスを送りたいと思います!! それは、、、

 

 

忙しいを言い訳にしない!

 

ということです!!

 

これは主に文化祭が夏休み明けにあったりする受験生向けですが、部活で忙しい低学年の皆さんにも言えることです!!

東進に通ってくれてる皆さんの中には、

 

夏休み後に文化祭があるから夏休み中も学校に行かないといけない!!

 

という人もいると思います!! 実際に自分もそうですごくつらかったです、、、涙

 

ちょっと自分の話をさせてもらうと、

 

自分も「夏に頑張ろう!!」と言われたり、夏の重要性はわかってはいたのですが、

 

夏休み後に文化祭があった影響で学校に行かなければならず、

 

さらには文化祭がとにかく盛り上がる学校だったので、

 

平日はほぼ毎日のように9時~15時は学校にいる生活を送っていました!!

 

これを読んでくれている人の中には同じような子も多いと思います!!

 

そんな人に言いたいのが忙しいを言い訳にしないということです!!

 

忙しくて勉強できない!!という人の声は痛いほどわかりますが、、

 

結局はみんな同じ受験で戦うわけだし、他の人は勉強してしまっています、、!!

 

そんなときに忙しいから無理で終わらせてもいいんですか??

 

自分は絶対にそうしてほしくありません。

 

忙しいときは完全に勉強が0になるわけでもないですし、忙しいからこそできることもたくさんあります。

 

他の人よりも朝早く起きたり、文字通り一分一秒を本気で大切にしたり、、、

 

そのような工夫を行わないと周りにさらに差をつけられることになってしまいます。

 

忙しい人は言い訳をしている場合ではなく、忙しいからこそ周りよりもさらに頑張らなければいけません!!

 

 

自分は東進に通ってくれているみんななら絶対に頑張ってくれると信じています!!いける!!

 

ここから夏が本格的に始まっていきます!!忙しい人もそうでない人も是非自分の

120%

を出し切れるように頑張りましょう!!

 

自分でもよければ相談に乗るので受付にいたらぜひ声をかけてください!!

 

 

 

 

明日の更新は、、、

 

山口担任助手!!

 

山口さんは学校の成績がめちゃくちゃ高いのにも関わらず業務の仕事量もすさまじいです!!

 

一緒に話していてすごく面白く楽しいのですが、山口さんは先輩の中ではいじられキャラらしいので

 

自分もいじってみようと思ってみたりもしています!!!

 

やさしい山口さんなら受け止めてくれるはず、、!!

 

明日の更新もお楽しみに!!!

 

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2026年 7月 8日 【夏に向けて】

こんばんは!

担任助手3年の須藤です!

るいく、紹介ありがとう!

実は双子でした

、、みたいなことはないですが

本当に最近は忙しくて2人に分身したいぐらいですね。

なんとか1人で今日も頑張ってます。

 

さて、今回のテーマは「勝負の夏」とのことで。

最近は本格的に暑くなってきて、いよいよ夏本番という感じですね。

 

すでに他の担任助手から、

夏休みの勉強量や過去問の重要性については

たくさんアドバイスがあったと思います。

 

なので、私からは「夏に向けた今後の過ごし方」についてお話しします。

私の受験生時代の夏の思い出といえば、

 

毎日東進の「開館から閉館まで」入り浸っていたことです。

でも、夏休みに入ったからといって、

 

急に朝から晩まで集中できるようになるでしょうか?

答えは「NO」です。

普段から長時間勉強する習慣がない人が、

夏だけ急に1日15時間も集中できるわけがありません。

 

だからこそ、今から休日を使って

「朝から晩まで勉強する」体力を

つけておくしかないんです。

 

夏休みになったら本気を出す ではなく

夏休みに本気を出し切るために今からやってください。

 

そして、具体的な勉強内容について。

夏から過去問を解き始めることの重要性は

すでに他の担任助手が話している通りですが、

その前に絶対に終わらせてほしいことがあります。

 

それは「基礎固めの完全制覇」です。

 

過去問を解く意味は自分の弱点を分析するためです。

でも、英単語や文法などの基礎がボロボロの状態で過去問を解いたらどうなるか?

 

「基礎が足りない」という当たり前の結果しか分かりません。

 

基礎の抜け漏れは、後から大きな失点につながります。

 

貴重な過去問を無駄にしないためにも、

お盆前には基礎を完璧にし、そこから過去問演習と徹底的な分析に移る。

 

「基礎がないまま過去問に挑んでも太刀打ちできない、、、」

 

なんてことがないように今から頑張りましょう!

 

 

まとめると

・今のうちから「開館から閉館まで」勉強する体力をつける

・夏前半で基礎を固め、万全の状態で過去問演習に挑む

 

この2点が非常に重要です。

ここからの夏、大事にしていきましょう。

 

 

明日の更新は、、、

富本担任助手!!

初めての紹介ですね!!

まだあんまり仲良くなれていないので、

これからたくさん関わっていきたいですね。

 

明日のブログもお楽しみに!

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2026年 7月 6日 【計画通り!】

こんにちは!担任助手1年の永嶌です!

金澤さん紹介ありがとうございます!

金澤さんも大学での活動が忙しいのにもかかわらず東進での仕事も、数値化しにくい生徒がどう動くのかについて

数学的に説明してそれを実践的に応用できるのが本当にすごいなといつも思ってます!

 

さて、勝負の夏が今回のテーマということで私が去年実践してみたことを踏まえて、それについての反省も加味して話して行きたいと思います。

1日15時間勉強と言われていますが、私がそれをしっかり実践できたか?というとそうでもないと思います。

夏休み前までは1日15時間、いや1日17時間勉強というビッグプロジェクトを掲げていたのですが

夏休みにいざ入ると1日13時間勉強できれば上出来でした。これは良くないですよね!

夏休み始め辺りはモチベーションも高く1日17時間勉強できた日も確かにありますが、日が経つにつれ1日あたりの勉強時間が減って行きました。

どうしてでしょう?

 

私なりの答えを話すと、計画に無理がありました。私は高校の時間割みたいに1週間毎で計画を立ててローテションしていました。

夏休み中はただ自由時間が沢山ある均質的な期間だと勘違いしやすいですが、講習やオープンキャンパスなどイベントもあります。

日ごとに時間割を決めないと、途中で計画が破綻しそれがその後ずっと続いてしまいます。

なのできちんと自分の日ごとの予定を確認しながら計画を立てるようにしましょう!

東進生なら全員夏休みに過去問に着手すると思いますが、

何日の何時からいつの年度の何の教科の過去問をする予定か計画にきちんと組み込まれていますか?

また、復習の時間と傾向及び自分の弱点を分析する時間、弱点を穴埋めするために演習をする時間はきちんと組み込んでいますか?

ここでギクっと感じた人はこれを基に計画を再編して下さい!

ただし注意して欲しいのがモチベーションの計画も立てられているのか?ということです。

 

モチベーションの計画とは、自分がその計画通りに実践してみたとして、気持ちがどのように変化するのかを考え

できる限りモチベーションを高く維持できるようなイベントの挟み方、たとえば学習を楽しくするアイデアやイベントを組み込んだり

気分がリセットできる事を計画に組み込むことです。

夏休みにやらねばならないことをしっかりやりきる、学習目標を達成できる計画にしながらも、

それをモチベーション高く実行できるバランスの良い計画を立てて実行して下さい!

これからの夏、楽しく挑戦して行きましょう!

 

明日の更新は…

 

須藤大担任助手!!

須藤さんは、大学の学年の中でも将来を見据えた時に一番大事な学年であり忙しい学年であるのに

生徒をしっかり指導し、かつ業務を最高効率で行なっているので尊敬しかありません!

双子で回しているんじゃないかと思うぐらい上手く両立していると思います!

そんな須藤大担任助手はどんなブログを書くのでしょうか?

楽しみですね!

 

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2026年 7月 6日 今のうちから

 

 

こんにちは!

担任助手2年の金澤優安です。

今回はこうだいからの紹介でしたね。

最近はお互い忙しくてなかなか飯を食べに行くことがなくなってしましましたね。

夏は大阪とか行けたらいいですね。

 

 

 

 

 

 

さて、今回のテーマは「勝負の夏」とのことです。

最近は涼しくてあまり実感がわきませんがもう7月らしいですね。怖いです。

 

 

 

 

もうすでに夏休みに勉強量を最大化することの重要性を話してくれている担任助手が多いので

僕は夏休みに入る前にしておくべきことを話しておこうと思います。

 

 

 

 

まず、受験生の皆さんは夏休みに1日15時間勉強をしようと耳に胼胝ができるほど言われているかと思います。

ですが、15時間勉強をすればいいのは何も夏だけではないです。

 

 

 

夏休みに入ったからと言って急に15時間勉強ができるようになるかと言われればそんなことは全くありません。

ではいつからするべきなのか。

それは今しかないんです。

 

 

 

定期テストがあろうが疲れていようがやるしかないんです。

第一志望に合格できるのはわずか10%から15%程度です。

そこには入れる奴らはもうすでに15時間やってます。

 

 

 

夏休みになったらやろう

ではなく

夏休みのために今からやってください。

 

 

 

 

そして今まさに過去問を解いている頃かと思います。

この夏で過去問を十分な量とくこともまた重要です。

 

 

 

世間で赤本が一番売れる時期を皆さんは知っていますか?

実は9月から11月の秋以降なんです。

それではなぜ東進では夏から問き始めるのか。

 

 

 

単純です。間に合わないからです。

 

 

過去問を解く意味は

・第一志望の傾向を知る

・自分の弱点を分析する

主にこの2点です。

 

 

 

仮に9月10月11月に解いたとして、

第一志望の頻出範囲が自分の苦手分野だったら?

共通テストまで残り2.3ヶ月、二次私大の本番までも4ヶ月程度しか残っていません。

 

 

 

そこからインプット、アウトプット、志望校のレベルまで仕上げる。しかも第一志望レベルを。

普通に考えて間に合わないですよね。しかも学校に通ったり共通テストの対策もある程度しながら。

 

 

 

 

まとめると

・今のうちから15時間勉強を心掛ける

・夏で過去問を十分な量解く

 

 

この2点が非常に重要です。

ここからの夏、大事にしていきましょう。

 

 

明日の更新は、、、

 

 

 

 

 

永嶌担任助手!

 

 

 

彼は医学部に行きながら生徒もしっかり見ていてすごいなと思います。

これからもぜひ頑張って欲しいですね。

 

 

 

明日の更新もお楽しみに!

 

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2026年 7月 5日 【自己分析の夏】

 

こんにちは!!

 

担任助手2年の北見航大です!!

 

晄誠紹介ありがとう!!

とってもいいことを書いてくれていますね!

そろそろ落ち着きのないところも見せていこうと思っているので、今度ご飯でもいこう!!

 

 

さて、今回のテーマは「勝負の夏」です。

 

受験生の皆さんは、何人もの担任助手が言ってくれているように、この夏は1日15時間勉強を40日間やり切ることになります。

 

ここまでは前提です。

 

「本当にそんなに勉強するの?」と思った人もいるかもしれません。

 

ですが、少し厳しいことを言うと、夏に頑張り切れない人は、この先も頑張り切ることはできないと思います。

 

理由は単純です。夏休みが終われば学校が始まり、自由に勉強時間を確保することは今よりずっと難しくなります。

 

さらに受験本番が近づくにつれて、不安や焦り、緊張が大きくなり、「今日は思うように勉強できなかった」という日も必ず出てきます。

 

 

そして、この夏を逃したら、まとまった時間を確保できるのは冬休みくらいです。

 

しかし、その頃には共通テストや一般入試は目前です。

 

そこから本気を出しても、間に合わない可能性が高いことは、皆さんも想像できるはずです。

 

 

だからこそ、夏に入る前の今、もう一度「なぜ夏が勝負なのか」を考えてみてください。

 

 

そして皆さんには、15時間勉強することを前提として、その中身にも徹底的にこだわってほしいと思います。

 

 

ただ机に向かっているだけでは、時間だけが過ぎてしまいます。

 

 

大切なのは、「どうすれば自分は15時間集中し続けられるのか」を研究し続けることです。

 

 

自分が集中できない一番の原因は何か。集中が切れたら何をすればすぐに戻せるのか。自分が最も集中できる時間帯はいつなのか。休憩はどれくらい取るのが一番効率的なのか。

 

 

こうしたことを試行錯誤しながら、自分自身を理解していくことが、夏を最高の40日間にするためには欠かせません。

 

 

僕自身、受験を終えて振り返ったとき、一番大きな財産になったのは学力だけではなく、「自分を理解できたこと」でした。

 

 

自分の集中力や性格、モチベーションの上げ方、落ち込んだときの立て直し方を知ることは、受験だけでなく、この先の人生でも必ず役に立ちます。

 

 

だからこそ、この夏は勉強だけでなく、自分自身とも本気で向き合ってほしいです。

 

 

そして、自分の機嫌を自分で取れる人、自分をコントロールできる人は、受験本番のような苦しい場面でも最後まで力を発揮できます。

 

 

40日後、「あの夏、本気でやり切った」と胸を張って言えるような夏にしましょう。

 

 

皆さんの努力が、第一志望合格につながることを心から願っています。

 

明日の更新は、、、

金澤ゆあん担任助手!!

彼とも2年目のつきあいですね!はやいです


最近はご飯に行く回数も減ってしまったので、テスト終わった夏はたくさん遊びに行きましょう


夏は大阪行くんだっけ??

 

明日の更新もお楽しみに!!

 

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