現役合格おめでとう!!
2026年 津田沼校 合格体験記
立教大学
コミュニティ福祉学部
福祉学科
廣瀬美優 さん
( 八千代高等学校 )
2026年 現役合格
コミュニティ福祉学部
私は東進に高校1年生の夏に入学しました。中途半端が嫌いな私は受験のために部活動の力を抜くということが嫌だったので、長期的に計画を立てて大学受験に挑もうと考え、このタイミングで東進に入学しました。部活動は週6日の活動でした。それでも東進に行く習慣をつけようと考え、部活生のときも東進の到着が20時半を過ぎてしまう日を除き週6日登校しました。
平日は1時間しか東進にいることができない中、段々と受講を終わらすことしか考えられなくなってしまったときに志作文を書く機会がありました。そこで私は自分の将来の志を明確に捉え、自己分析をすることができました。その時私は、なぜ学ぶのかということを考え始め、人生の目標ができたので、学ぶ理由が大学に受かるためではなく、夢を叶えるために変わりました。
勉強に取り組む態度も目標を持つことでこなす勉強から変化しました。そこで私は大学にいく理由も変化し、不動産の開発をするために学びたいと考えました。そして高校2年生までは数学受験を考えていため数学の勉強に力を入れていましたが、高校2年生の1月のタイミングで日本史受験に切り替えました。受かるためには数学受験よりも日本史受験に可能性を感じたからです。とても遅い決断で今までの計画はすべてなくなってしまいました。
受験数学まで進めていたのにも関わらず、数学をここで捨ててしまいました。私はここで当初入学した頃からの計画をすべて無駄にしてしまいましたが、今では全く後悔はしていません。金銭的な負担が増えるのにも関わらず私の考え方を理解してくれた両親や、勉強計画を立て直してくだっさた担任の先生、相談を聞いてくださった担任助手の方にはとても感謝しています。
日本史は勉強すれば成績が伸びると聞いていたのですが、成績が全く伸びませんでした。共通テスト直前の模試でさえも日本史5割を取りました。努力は報われるという言葉を信じて伸び悩んでいた成績に惑わされずに頑張っていましたが、最終模試の点数を見て本当にここまでの努力は無駄だったのかと思ってしまいました。1日中泣いたし志望校を下げることを考えました。あと本番まで3週間のタイミングで1年間使ってできなかった事ができるようになるのかとても不安になりました。
しかし私の信念はなんでも全力で取り組むことなので、きっとここで諦めたら後悔すると思い、最後まで頑張ろうと決めました。あの時に相談を聞いてくださり、私の心を取り戻してくださった担任の先生には本当に感謝しています。ひたすら暗記することを辞めて体系的に理解して考え続けることを意識して勉強した最後の3週間で私は本当に成績が伸びました。共通テスト当日は日本史で94点を取ることができました。
文系3科目の点数もよく、共通テストは大成功しました。夏の共通テスト本番レベル模試から私立文系3科目で約110点伸びました。ここで得ることのできた成功経験はかつてない自信を得ることができました。そして私立大学の試験にも気持ちよく取り組むことができました。
周りの成績が伸びても、私も頑張っているはずなのに伸びなくて本当に辛かったですが、成績が伸びなくても諦めなかった受験人生に全く後悔はありません。自分を信じてあげることの大切さをこの受験で学びました。ここからの大学生活は今まで支えてくださった方々に感謝して、恩返しをしながら自分でつかみ取った学ぶ権利を全うしようと思います。
平日は1時間しか東進にいることができない中、段々と受講を終わらすことしか考えられなくなってしまったときに志作文を書く機会がありました。そこで私は自分の将来の志を明確に捉え、自己分析をすることができました。その時私は、なぜ学ぶのかということを考え始め、人生の目標ができたので、学ぶ理由が大学に受かるためではなく、夢を叶えるために変わりました。
勉強に取り組む態度も目標を持つことでこなす勉強から変化しました。そこで私は大学にいく理由も変化し、不動産の開発をするために学びたいと考えました。そして高校2年生までは数学受験を考えていため数学の勉強に力を入れていましたが、高校2年生の1月のタイミングで日本史受験に切り替えました。受かるためには数学受験よりも日本史受験に可能性を感じたからです。とても遅い決断で今までの計画はすべてなくなってしまいました。
受験数学まで進めていたのにも関わらず、数学をここで捨ててしまいました。私はここで当初入学した頃からの計画をすべて無駄にしてしまいましたが、今では全く後悔はしていません。金銭的な負担が増えるのにも関わらず私の考え方を理解してくれた両親や、勉強計画を立て直してくだっさた担任の先生、相談を聞いてくださった担任助手の方にはとても感謝しています。
日本史は勉強すれば成績が伸びると聞いていたのですが、成績が全く伸びませんでした。共通テスト直前の模試でさえも日本史5割を取りました。努力は報われるという言葉を信じて伸び悩んでいた成績に惑わされずに頑張っていましたが、最終模試の点数を見て本当にここまでの努力は無駄だったのかと思ってしまいました。1日中泣いたし志望校を下げることを考えました。あと本番まで3週間のタイミングで1年間使ってできなかった事ができるようになるのかとても不安になりました。
しかし私の信念はなんでも全力で取り組むことなので、きっとここで諦めたら後悔すると思い、最後まで頑張ろうと決めました。あの時に相談を聞いてくださり、私の心を取り戻してくださった担任の先生には本当に感謝しています。ひたすら暗記することを辞めて体系的に理解して考え続けることを意識して勉強した最後の3週間で私は本当に成績が伸びました。共通テスト当日は日本史で94点を取ることができました。
文系3科目の点数もよく、共通テストは大成功しました。夏の共通テスト本番レベル模試から私立文系3科目で約110点伸びました。ここで得ることのできた成功経験はかつてない自信を得ることができました。そして私立大学の試験にも気持ちよく取り組むことができました。
周りの成績が伸びても、私も頑張っているはずなのに伸びなくて本当に辛かったですが、成績が伸びなくても諦めなかった受験人生に全く後悔はありません。自分を信じてあげることの大切さをこの受験で学びました。ここからの大学生活は今まで支えてくださった方々に感謝して、恩返しをしながら自分でつかみ取った学ぶ権利を全うしようと思います。
立教大学
文学部
文学科/フランス文学専修
小池未桜 さん
( 薬園台高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私は東進に入るまで、受験勉強はおろか定期考査の勉強もしたことがなく、何から始めていいのかすら分かりませんでしたが、担当してくださった担任助手の方の言葉でハードな受験生活への覚悟が決まり、高校2年生の11月に入学を決意しました。
東進の早い段階での受講終了の目標は、いち早く自分の勉強習慣をゼロから確立することにつながりました。また、自分の努力が向上得点という形で目に見えて現れるのも、自分が勉強に向き合うきっかけになったと思います。そして何より、担任助手の方の熱心な声掛けや勉強の相談をした際にくださった的確なアドバイスにより、受験勉強に常に前向きな気持ちで取り組むことができました。
コンテンツの中で役に立ったのは、過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習講座です。過去問演習講座は、できなかった問題をその場ですぐに解説授業付きで復習できたため、確実に自分のできないところをなくしてから次に進むことができました。
そこからさらにデータを集め苦手分野を選出してくれる志望校別単元ジャンル演習講座では、無意識に避けていた分野や分かった気になっていた関連問題を一気に莫大な量で演習することで、自分なりの解き方や知識が自然と身に付きました。本来自分で分析するととても時間のかかるものがAIが処理してくれたおかげで時短となり、勉強時間自体を増やすことができたのも良かったです。
私が受験を通して知ったことは、「隙間時間に何をするか」、「自分には今何が足りないのか」をしっかり分析して着実に努力を重ねていけば成績は伸びるということです。最大限の努力を積み重ねれば、受験での経験は未来の自分の自信にもつながります。東進ハイスクールは自分の最大値をどこまでも引き延ばしてくれる場所だと思います。最後まであきらめずに頑張ってください!
東進の早い段階での受講終了の目標は、いち早く自分の勉強習慣をゼロから確立することにつながりました。また、自分の努力が向上得点という形で目に見えて現れるのも、自分が勉強に向き合うきっかけになったと思います。そして何より、担任助手の方の熱心な声掛けや勉強の相談をした際にくださった的確なアドバイスにより、受験勉強に常に前向きな気持ちで取り組むことができました。
コンテンツの中で役に立ったのは、過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習講座です。過去問演習講座は、できなかった問題をその場ですぐに解説授業付きで復習できたため、確実に自分のできないところをなくしてから次に進むことができました。
そこからさらにデータを集め苦手分野を選出してくれる志望校別単元ジャンル演習講座では、無意識に避けていた分野や分かった気になっていた関連問題を一気に莫大な量で演習することで、自分なりの解き方や知識が自然と身に付きました。本来自分で分析するととても時間のかかるものがAIが処理してくれたおかげで時短となり、勉強時間自体を増やすことができたのも良かったです。
私が受験を通して知ったことは、「隙間時間に何をするか」、「自分には今何が足りないのか」をしっかり分析して着実に努力を重ねていけば成績は伸びるということです。最大限の努力を積み重ねれば、受験での経験は未来の自分の自信にもつながります。東進ハイスクールは自分の最大値をどこまでも引き延ばしてくれる場所だと思います。最後まであきらめずに頑張ってください!
立教大学
社会学部
メディア社会学科
竹下陽翔 くん
( 市川高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
僕はこの合格体験記を通して、受験生の皆さんに強く伝えたいことが1つあります。それは、自分の選択を正解にするのは“自分自身”だということです。大学受験は、間違いなく多くの受験生にとって、それまでの人生で最大のビッグイベントになるでしょう。志望校合格というゴールまでの道のりで、あるいはそもそもそのゴールの設定段階で、受験生の皆さんは数えきれないほどの選択を迫られ、そのたびに苦悩するはずです。ここから先では、そんな受験生の皆さんに対して、僕の体験談を通して少しでも今後の道標となるようなメッセージを伝えられればと思います。
僕は自分の大学受験の中で特に印象に残っている選択が2つあります。まず1つ目は、“部活の引退時期をどうするか”です。僕は高校でサッカー部に所属し、主将を務めていました。僕の高校では(多くの高校もそうかもしれません)高3の6,7月に引退するのが普通で、早いところでは高2の3月に引退する部活もありましたが、サッカー部は引退が9月でした。僕は主将という役柄から9月まで続けることを決めていましたが、引退を早めてしまう部員も少なからずおり、また他の部の同級生が既に受験に専念していたこともあって、正直悩みました。しかし、東進のカリキュラムが他の予備校に比べて部活と両立しやすかったこと、そして過去に秋頃まで部活を続けながらも合格を勝ち取った東進生がいたこともあり、最終的には9月の引退まで部活を続けました。部活を最後までやり抜くことは、受験を最後まで戦い抜くことに通ずるものがあると思います。受験は自分でゴールを早めることはできないし、合格を掴むその瞬間まで戦い続けなければなりません。そういった意味で、部活に最後まで全力で取り組んだ経験は僕自身の合格に繋がったし、僕自身の選択を正解にしたと感じています。
そして2つ目は、“私立の勉強に専念するか、それとも国立型の勉強を継続するか”です。僕は私立が第一志望でしたが、より上位の国立大学を目指さなければ合格は難しいと兄や学校の先生から言われ、国立型の勉強を続けていました。僕は文系だったので、国立型の勉強と私立の勉強で最も異なるのは数学の有無でした。しかし、数学に多くの時間を割いてきたものの模試では中々数学の成績が振るわず、秋には英国世の3科目に絞った方がいいという助言を受けて、共テまでは数学ではなく世界史を重点的に勉強しました。
それでも私大の過去問を解いていく中で立教は数学の感触が良く、また秋まで逃げずに数学と戦った自分のプライドも相まって、立教の二次試験には世界史ではなく数学で臨みました。その結果、自分は立教二次試験の数学で8割5分を取ることができ、立教大学社会学部の合格を勝ち取ることができました。
僕は最後の最後で、それまで苦手だった数学に助けられました。ここまで2つの体験談で述べたように、たとえ選んだその時に自分の選択に自信が持てなかったとしても、その後の行動次第でいくらでも自分なりの正解に辿り着くことができます。自分の選択を正解にするということは、決して安易に自分を正当化することではなく、自分の選んだ道を挫けずに突き進んでいくことです。そうすれば、いつか思わぬところで点と点が繋がり一本の線となる時が訪れます。
これを読んでくれている受験生の皆さん、もしかしたら自分の選択を信じ切れていない人もいるかもしれません。しかし、悩んで足を止めているだけでは良い結果は訪れません。今自分にできること、“自分の選択を正解にするための努力”を続けましょう。ここまで読んでくださりありがとうございました。皆さんが1年後、あるいは2,3年後に笑顔で春を迎えられていることを願っています!
僕は自分の大学受験の中で特に印象に残っている選択が2つあります。まず1つ目は、“部活の引退時期をどうするか”です。僕は高校でサッカー部に所属し、主将を務めていました。僕の高校では(多くの高校もそうかもしれません)高3の6,7月に引退するのが普通で、早いところでは高2の3月に引退する部活もありましたが、サッカー部は引退が9月でした。僕は主将という役柄から9月まで続けることを決めていましたが、引退を早めてしまう部員も少なからずおり、また他の部の同級生が既に受験に専念していたこともあって、正直悩みました。しかし、東進のカリキュラムが他の予備校に比べて部活と両立しやすかったこと、そして過去に秋頃まで部活を続けながらも合格を勝ち取った東進生がいたこともあり、最終的には9月の引退まで部活を続けました。部活を最後までやり抜くことは、受験を最後まで戦い抜くことに通ずるものがあると思います。受験は自分でゴールを早めることはできないし、合格を掴むその瞬間まで戦い続けなければなりません。そういった意味で、部活に最後まで全力で取り組んだ経験は僕自身の合格に繋がったし、僕自身の選択を正解にしたと感じています。
そして2つ目は、“私立の勉強に専念するか、それとも国立型の勉強を継続するか”です。僕は私立が第一志望でしたが、より上位の国立大学を目指さなければ合格は難しいと兄や学校の先生から言われ、国立型の勉強を続けていました。僕は文系だったので、国立型の勉強と私立の勉強で最も異なるのは数学の有無でした。しかし、数学に多くの時間を割いてきたものの模試では中々数学の成績が振るわず、秋には英国世の3科目に絞った方がいいという助言を受けて、共テまでは数学ではなく世界史を重点的に勉強しました。
それでも私大の過去問を解いていく中で立教は数学の感触が良く、また秋まで逃げずに数学と戦った自分のプライドも相まって、立教の二次試験には世界史ではなく数学で臨みました。その結果、自分は立教二次試験の数学で8割5分を取ることができ、立教大学社会学部の合格を勝ち取ることができました。
僕は最後の最後で、それまで苦手だった数学に助けられました。ここまで2つの体験談で述べたように、たとえ選んだその時に自分の選択に自信が持てなかったとしても、その後の行動次第でいくらでも自分なりの正解に辿り着くことができます。自分の選択を正解にするということは、決して安易に自分を正当化することではなく、自分の選んだ道を挫けずに突き進んでいくことです。そうすれば、いつか思わぬところで点と点が繋がり一本の線となる時が訪れます。
これを読んでくれている受験生の皆さん、もしかしたら自分の選択を信じ切れていない人もいるかもしれません。しかし、悩んで足を止めているだけでは良い結果は訪れません。今自分にできること、“自分の選択を正解にするための努力”を続けましょう。ここまで読んでくださりありがとうございました。皆さんが1年後、あるいは2,3年後に笑顔で春を迎えられていることを願っています!
法政大学
キャリアデザイン学部
キャリアデザイン学科
大森健生 くん
( 昭和学院秀英高等学校 )
2026年 現役合格
キャリアデザイン学部
僕は東進に高2の1月に入り、受験勉強を始めました。東進を選んだのは、対面授業より映像による授業の方が自分のペースで出来て自分に合っていると思ったからです。英語が苦手だったので英語の講座を取り、それ以外は自習室として利用していました。結果的に英語は伸びたので、講座を取っておいてよかったなと思っています。
基本的に2次でも共通テストでも使う英数国にかなりウェイトをおいてやっていて、そのおかげがその3教科は成績を伸ばすことができました。
東進ではチームミーティングがありますが、自分はここで友達をつくることができて心細くならずにすみ助かったので、非常に良い制度だなと思いました。担当してくれた担任助手の方や先生の存在も自分にとって大きく、とても助かりました。
受験を通じて思ったのは、模試の判定はあくまで参考程度だということです。当たり前のことかもしれませんが、本番に何が起こるかは分からないのでたとえ良い判定が出ていても油断せず勉強に取り組むことが非常に大事だなと痛感しました。
大学では、経営学を中心に色々なことについて学びたいと思っていて、将来はそこで学んだことを活かした職に就きたいと考えています。
基本的に2次でも共通テストでも使う英数国にかなりウェイトをおいてやっていて、そのおかげがその3教科は成績を伸ばすことができました。
東進ではチームミーティングがありますが、自分はここで友達をつくることができて心細くならずにすみ助かったので、非常に良い制度だなと思いました。担当してくれた担任助手の方や先生の存在も自分にとって大きく、とても助かりました。
受験を通じて思ったのは、模試の判定はあくまで参考程度だということです。当たり前のことかもしれませんが、本番に何が起こるかは分からないのでたとえ良い判定が出ていても油断せず勉強に取り組むことが非常に大事だなと痛感しました。
大学では、経営学を中心に色々なことについて学びたいと思っていて、将来はそこで学んだことを活かした職に就きたいと考えています。
法政大学
文学部
日本文学科
今枝晴 さん
( 船橋東高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私は高3の1学期まで国公立大学への進学を目指していましたが、夏休み直前に将来の目標が決まり、私立大学への進学を希望するようになりました。急遽受験に使う教科が変わり、全く勉強していなかった小論文や面接が必要になったときは動揺しましたが、担任助手の方々が真摯に向き合ってくれたおかげで、安心して受験勉強の予定を立て直すことができました。
また、東進は一般受験だけでなく、自己推薦などの特殊な受験形態への対策にも力をいれています。現在は様々な受験方法があり、学校ではあまり学ばない技能が必要になることがあります。しかし、東進は個人にあった学習を重視しているため、志望理由書や小論文対策も徹底的に取り入れてくれます。一般入試に比べて、試験が早く、焦りや孤独を感じやすい推薦入試でも、前向きに挑戦することができました。
受験期は自分自身を見つめ直し、将来を具体化する期間です。そのため、今までは考えていなかった道に進みたいと思うこともあると思います。そんな時でも、東進は親身になってサポートしてくれます。進路を決め、それに向かって努力することは大変なことでしたが、東進のおかげで乗り越えることができました。
大学でも将来の目標に向けて頑張りたいです。
また、東進は一般受験だけでなく、自己推薦などの特殊な受験形態への対策にも力をいれています。現在は様々な受験方法があり、学校ではあまり学ばない技能が必要になることがあります。しかし、東進は個人にあった学習を重視しているため、志望理由書や小論文対策も徹底的に取り入れてくれます。一般入試に比べて、試験が早く、焦りや孤独を感じやすい推薦入試でも、前向きに挑戦することができました。
受験期は自分自身を見つめ直し、将来を具体化する期間です。そのため、今までは考えていなかった道に進みたいと思うこともあると思います。そんな時でも、東進は親身になってサポートしてくれます。進路を決め、それに向かって努力することは大変なことでしたが、東進のおかげで乗り越えることができました。
大学でも将来の目標に向けて頑張りたいです。







